真夏の人気アイテムは・・・? 7月のランキング+今月の「注目情報!」
最新ハーブランキング [ 2006.7 ]

長かった今年の梅雨の影響を受けて、肌はまだ冬眠状態といってもいいほど、デリケートな状態です。
なのに、この突然の日差しの強さ…!!例年より肌トラブルに関するご相談が急増しているのも、不思議はありません。
- 「日焼け止めをしっかり塗ったのに、ヒリヒリ赤くなってます」
- 「虫刺されによる痒み、なんとかしたい!」
- 「日焼けでできた水ぶくれ、うっかり破いてしまいました…」
これらの悩みは、夏特有の症状。
また汗をかきやすい夏は、子どものオムツかぶれやあせもなどのトラブルも、頻繁におこりますね。
そんな夏ならではの肌のトラブルに応えるかのように、7月のランキングでは、2つの清涼感あふれるジェル・アイテムが目だっています!

上記の「7月の人気ランキング」をご覧ください。
メディカルハーブのランキングの上位に大きな変動はありませんが、ホメオパシーランキングで、目立っているのが、2つのジェル・アイテム。
今月の注目アイテム「ドイツWELEDA社 薬用カレンデュラジェル」と、「ドイツWELEDA社 薬用コンブドロンジェル」です。
日焼けと虫刺されに、威力を発揮。二つのジェルの「使い分け」、そのポイントは…
カレンデュラジェルとコンブドロンジェル、二つに共通する作用は「ヒリヒリ感や痒みをさっぱりと鎮静」すること。
だから、夏の2大トラブル・日焼けと虫刺されに、どちらも効果をばっちりと発揮してくれます。
でも、その使い分けはどうしたらいいのでしょうか?
実は、それぞれのジェルに含まれる成分によって、得意とする症状は全く違います!上手に使い分けて、夏の肌トラブルを一刻も早く解消しましょう。
薬用カレンデュラジェルは、「開いた傷口」があるときに!
虫刺され以外の痒みや、軽い保湿にも。
カレンデュラは、主に「開いている傷口」に高い効果を発揮。この時期の日焼けや虫刺されによって肌が傷つき、水ぶくれやただれ、出血などを伴っている場合は、こちらがオススメです。開いた傷口や引掻き傷にはこちら。また、保湿効果に優れているため、、乾燥性湿疹や、オムツかぶれにも向いています。
売れに売れている、2つのジェル。
しかも、7月新発売のコンブドロンジェルは、限定商品。
また、カレンデュラジェルは、例年夏に人気が急上昇するので、今年も多めに確保していますが、在庫は綱渡り状態!
夏休みのレジャーやアウトドアに用意しておきたい、薬用コンブドロンジェルと薬用カレンデュラジェル。
ぜひ夏真っ盛りの8月中に、お手元にどうぞ。
〜大切なお知らせ〜
ドイツ・マリエン薬局は、8月17日〜31日まで、商品の発送をお休みとさせていただきます。8月16日午後3時までにご決済が完了されたご注文分は、16日に発送いたします。8月中のお求めをご希望の方、ご注文は今すぐどうぞ!!

































