授乳・母乳育児・妊娠中から日々のセルフケアまで。メディカルハーブ等の自然療法製品をドイツから個人輸入。1万円以上で送料無料。

営業日カレンダー

※土日は定休日です。
背景がの日は日本・ドイツの祝日のため発送はお休みいたします。ご注文はお休みにかかわらず24時間受け付けております。

  • マリエン薬局自然療法ショップに携わる専門家
  • マリエンの社会貢献・支援活動

メールマガジン

お名前

メールアドレス

携帯サイト

リンクバナー

  • ※このバナーをダウンロードしてご利用ください。

お支払い方法

  • ●クレジットカード
  • ●銀行振り込み

マリエンポイント募金

笑顔をいっぱいに

マリエンスタイル

ユーザー向け季刊誌「マリエンスタイル」の目次と感想をご覧いただけます。

AllAbout

当ショップはその道のプロがガイドしてくれるポータルサイトAll About Japanのカテゴリで紹介されています。

【FAQ】新薬やメディカルハーブと、レメディとの併用

ナチュラル禁煙トライアルセット授乳・乳腺炎対策ブレンドを併用してもよいですか?(新薬・他療法・ハーブティーとの併用)

⇒併用できますし、授乳中もお使いいただけます。

禁煙ブレンドは、(イライラなどの)禁断症状に対応するハーブがブレンドされています。その成分は母乳を通して吸収されるので、お子さんも穏やかになる場合が多いようです。ただし禁煙ブレンドを飲用してから授乳した時、逆にお子さんが活発(元気)になり過ぎるケースもあります。そのときは禁煙ブレンドの飲用は午前中のみにとどめて、午後は禁煙用レメディウムだけを使用するようにしてください。

病院からの処方薬や、ごく一般的な市販薬との併用も大丈夫なのでしょうか?

⇒併用していただけます。

マリエン薬局では、ホメオパシーと現在の現代医療は上手く使い分けようという立場をとっています。

ホメオパシーの効き方にも限界がありますので、かかりつけの医師の診察や薬が必要な場合もあります。「どの市販薬をどう使うか」は重要な点ですが、市販薬は使えないということはありません。

もちろん、ホメオパシーのもう一つの使い方である、ホメオパスにかかり、根本治療など体質改善のための服用では、治療過程で市販薬の使用を一部、もしくはすべて止める場合もありますが、当ネットショップのホメオパシーは、例えば症状が変わりやすい子どもの急性の諸症状にまず最初に対応するためのもの、もしくは普段、ちょっとした鼻水、咳、風邪などのかかり始め、そして怪我などに対応するもの、というレベルでの使用を目的にしているので、新薬との併用が可能なポーテンシーばかりです。

ホメオパシーに詳しい内科医によると、比較的薬効が強い薬とハーブティーやホメオパシーのレメディを同時に使用した場合、その効果が体に感じにくいことはあるということですが、これも感じにくいだけで効いているということです。またアロマテラピーを併用しているときは、ユーカリやミント、ティーツリーなどとの併用は避けたほうがよいといわれていますが、これも、全く影響がないという方も多くいらっしゃいます。

ほかに、ステロイドなど強い薬を長年使用している方にレメディがヒットした場合、「好転反応」といって、一時的に症状が悪化することがまれにありますが、私どもが扱っているレメディはいずれも低ポーテンシーなので、強い好転反応が出ることは、まずないと思われます。

もし好転反応があった場合も、これはホメオパシーの治癒の一過程ですので、3日以上ひどい状態が続く場合は医師にかかることが必要ですが、そうでなければ使用を中止する必要はありません(ただし下痢や嘔吐などによる脱水症状が見られる場合は、すぐに医師にみてもらってください)。

子どもにレメディを使っていますが、医者に行って薬をもらうかどうか悩んでいます。

⇒ご家庭でレメディを使用しながらのケアの注意点として、

・ 3日たっても症状が改善しないとき
・ 嘔吐や下痢等で脱水症状の恐れがあるとき、
・ 親の目から見て、明らかに悪化がひどいとき、急速に進む場合

の以上3つのケースのいずれかに当てはまる場合は、セルフケアの範囲を超えていますので、そのときは必ず医師にかかってください。また処方された薬の使用は、まず医師(もしくは薬剤師)とその薬について十分話をして相談してから、それぞれで判断してください(処方薬について相談に乗ってもらえない場合は、別の医療機関にかかることも検討されてもよいかもしれません)。

これはあくまでもひとつの考え方ですが、一時的に抗生剤を使って体をラクにしてあげた方が、無理してレメディだけを使い結果として体を衰弱させてしまうよりも、その人の身体や生活などをトータルに見た場合、よいケースもあります。

抗生剤による身体への影響については、これは症状が改善し、治癒した後、体力がついてきてからでも十分排毒は可能です(これはハーブティーや食生活で排泄を高めることなどでも対処できます)。子どもの体質や体力、それぞれの家庭環境(親が外で働いているかどうかなど)も含めて、その時々に適した対処をしていかれるとよいですね。

レメディやハーブとサプリメントの併用に問題はありますか?

⇒問題ありません。

ただし、サプリメントのいくつかのビタミンやミネラルなどは、一度に一定量の成分しか身体へ吸収されないため、サプリメントとハーブティーを同時にお飲みいただいた場合、含まれる成分によってはすべて吸収されないことがあります。

可能であれば、それぞれの飲用、服用時間をずらしてみてください。

禁煙用レメディウムと他のレメディウムを併用してもよいですか?

⇒併用しても、他のレメディの摂取時間と重なってもかまいません。

ただし、禁煙用レメディウムの服用初期は、喫煙したいと感じる度に口に含む形での使用になりますので、体調が悪かったり、もともと喫煙したい気分が薄い場合は、服用のタイミングを逃してしまうということもあると思いますが、時間を決めるなど、できるだけコンスタントに含むようにしてください。

禁煙ブレンド禁煙用レメディウムは、それまでの喫煙により痛んでしまった肺や解毒で疲れた肝臓をサポートするためのブレンド・レメディでもありますので、喫煙しながらも少しずつ身体のリスクを減らし、その経過の中で自然と禁煙も進んでいく、というつもりで取り組まれるとよいかもしれません。

レメディの服用中に蚊よけ対策ローションやDr.ハウシュカのスキンケアシリーズは使用できますか?

⇒マリエン薬局のレメディを服用されている場合は、安心してご使用いただけます。

蚊よけ対策ローションもスキンケアシリーズも、天然の植物原料の香りであり、レメディに影響があるほど強くありませんし、また濃度も高くありません。

ミントやコーヒー等との併用に強い注意が加えられているイギリス系のホメオパシーと異なり、マリエン薬局でご提供しているレメディに関しては、ドイツの臨床結果では特にご質問の薬用クリーム、ローション類の使用程度でレメディの効果に影響が出ているという研究結果は出ていません。

マリエン薬局のレメディをご使用中の方は、ショップでご提供している他のどの商品との併用ができます。どうぞご安心ください。

ホメオパシーを利用することで、予防接種の効果に問題がありますか?

『ホメオパシーを使いたいと思うのですが、聞いた話では予防接種はできなくなる、または効かなくなるのでしないほうがいい・・・と言うのですが。』

⇒ホメオパシーの使用と予防接種の関係については、少々長くなりますが、私たちの考えに基づいてお応えしますね。

私どもは、ホメオパシーと予防接種は、直接コンフリクトすることは、よっぽどのケースを除いて稀である解釈しています。

ここでいう稀というのは、特にホメオパスにかかって治療を受けている方でホメオパスから接種を止められている、もしくは重大疾患、およびかなり特殊な体質をお持ちで普段からかかりつけの医者より薬の使用に関して注意するよう指示されている方等のケースです。

子どもの体力が落ちているときに接種をして体調を崩すなどのケースで、こういったときにホメオパシーを使用した場合、回復していく過程で、好転反応といい一時的ですが症状が悪化することがあります。でもこれはホメオパシーの効き方の話であり、予防接種とは直接関係ありません。

以上の理由で、ホメオパシーの使用と予防接種の関係は全くないとは言いませんが、サイトでご紹介しているドイツ・マリエン薬局のレメディ類は、家庭でのセルフケアレベルのホメオパシーしかご紹介しておりませんので、セルフケアでホメオパシーを使用されている場合も、上記のような稀なケースを除いて、予防接種を受けることに問題はありません。

レメディを服用後、マリエン薬局のミントの入ったハーブティーを飲用するとレメディの働きに何か影響はありますか?

⇒ほとんど問題ないといわれています。

一般的に、ミントや香りの強い精油は、レメディの働きを相殺するといわれており、併用やレメディ服用前後の使用が禁止されていますが、ドイツでの臨床では、ペパーミントが含まれるハーブティーやコーヒー飲用直後の臨床実験でも、ほとんどのレメディは有効で、特にミント、精油等とレメディの働きのの相関関係は問題がないというデータが出ています。

もし、気になるようでしたら、15?30分ほど時間を空けてご使用ください。

新薬と併用する場合に、同時に飲ませてよいのでしょうか?

⇒順番としては、レメディを試して様子を見ながら、でしょうか。レメディは食事前後はあけたほうがいいので(新薬はほとんど食前・食後ですよね)、タイミングとしては、さほどバッティングすることはないと思います。

強力なインフルエンザでもブレンドやレメディウムは助けになるのでしょうか?

インフルエンザは予防が大切です。身体を適度に動かし免疫力を高めながら、メディカルハーブやホメオパシーで風邪予防とインフルエンザ予防を行っていきましょう。セルフケアは以下の順序がおすすめです。

1.まず、風邪を第一に予防する
→風邪予防には、風邪用レメディウム風邪対策ブレンド
2.そのために、免疫力をつねに高める生活をする
→免疫力アップには、免疫力対策レメディウム
3.もし、高熱が出て、インフルエンザかな?と思ったら、即、かかりつけ医の診察を受ける

詳しくは、ロイター先生のインフルエンザ対策をご覧ください。

ページトップに戻る

  • 疲れ目アロマオイルキャンペーン

「いいね」でタンブラー台紙プレゼント

  • マリエン薬局自然療法ショップとは(初めての方は必ずお読みください)
  • 季節の定期コースキャンペーン
  • 荷物配送状況検索
  • 便利でお得な定期コースについて
  • 今日のあなたの運命は?オリジナルムーンメッセージ

*つぶやきを大きい画面で読む*


メディア掲載情報

マリエン薬局のアイテムがメディアに紹介されました。

2012.05.08
雑誌「CREA」6月号(2012年5月7日発売/文藝春秋社)でマリエンアイテムが紹介されました。
2012.04.18
雑誌「赤すぐ」5月号(2012年4月15日発売/リクルート)でマリエンアイテムが紹介されました。

その他の掲載情報を見る
2012.05.08現在188件

  • マリエン薬局をご紹介いただいた著名人・専門家

身体にやさしいセルフケアをご家族で ドイツ・マリエン薬局 自然療法ショップ