マリエン薬局のレメディウムくしゃみ、鼻水、軽い咳、のどの痛み、だるさを感じても、すぐに一般的な「風邪薬」を飲むほどじゃないと思った時、どんなケアをしていますか?
通常の対症療法薬もありますが、
「鼻水をとめる薬って、眠くなることが多い」
「解熱するだけでは、根治にならなくて、風邪が長びく」
といったことも問題となります。

眠くなったりといったことがなく、しかもお湯も水もなくてもOKな風邪のケアアイテムがあります。
それが「レメディウム」です。

なるべく薬に頼りたくない、とはいえ、ぐずぐずしているうちに悪化、ということも起こります。
それぞれの症状が悪化すると、
「鼻水だけだと思っていたら、鼻水がのどに落ちて(後鼻漏)、気管支炎になってしまったた」
「上の子の症状で病院にいったら、元気だった下の子が病気をもらってきた」
「だるいな、と思ったけど、がまんして仕事をしていたら、翌日寝込むほどの熱が」
といったことになりかねません。

風邪には休養が一番、とわかっていても、仕事にも家事にも忙しいとそうも言っていられないし、葛根湯など漢方薬は、空腹時に飲まないと効果がないとも言われ、つい飲みそびれたり、服用するタイミングがむずかしかったり。
そんな時も、レメディウムなら簡単です。
単に症状をブロックしてとめるという作用ではなく、もともと持っている体質を変えていき、また健康になろうとする力を引き出す作用があるので、症状が出ないように予防することもできるのです。

風邪用レメディウムは、悪寒や微熱、節々の痛みなどの風邪の諸症状全般に。

鼻用レメディウムは、くしゃみ、鼻水、鼻づまり、副鼻腔炎といった鼻の症状に。後鼻漏も解決していきます。

のど用レメディウムは、のどの痛みや軽い咳、イガイガする感じを解決。

免疫力レメディウムは、ウイルスや菌に対する抵抗力をつけると同時に、アレルギー症状からくる鼻水やくしゃみなども止めていきます。

レメディウムでじょうずに風邪対策をしている方々のお声も読んでみましょう。

「レメディウムってどんなものだろう?と半信半疑で試してみました。冬場の『ちょっとのどが痛い』『寒気がする』『鼻水が出てきた』という時に、 レメディウムを口にしています。すると、のどの痛みが翌朝なくなっていたり、寒気は30分もすると感じなくなり元気が出てきたりとかなり即効性を感じました。 おかげで今年はレメディウムが来てからは、風邪をひきませんでした。」(東京都 はなあみ様)

「夏前から免疫力対策レメディウムを飲み始め、今年は夏後半に急に寒くなり、体調を崩さないか心配でした。疲れもありちょっと頭が痛いなぁと思って 風邪用レメディウムも併用して一緒に飲んだら、体調を崩さずにすみました。免疫力対策レメディウムは毎日とっているので、何か調子が悪いなと思った時に、 風邪用またはのど用レメディウムを合わせてとると治りが早いようです。」(神奈川県 ずみ様)

「鼻水が出て風邪かな・・・という夫に、免疫対策レメディウムと風邪用レメディウムをあわせてとらせてみたら、悪化せず治っていました!」(東京都 IA様)

副作用のないレメディウムで、先手ケアが、この秋冬の風邪対策によさそうですね!

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