B5-06_02肩こりや腰痛を楽にする方法、いくつごぞんじですか?

ストレッチなどで患部を動かす、マッサージする、湿布薬を貼る…いくつかありますが、このうち、湿布薬について、少し考えてみましょう。

肩こり・腰痛をやわらげるものとしてポピュラーな湿布薬。使われている一般的な薬剤の成分は消炎鎮痛剤です。これを湿布できるシート状にしたり、ローションやスプレーなど、さまざまな形状にして肌に密着させやすく工夫したものがたくさん販売されています。

でも、この消炎鎮痛剤、注意書きをよく読むと、「薬剤を塗った部分をそのまま日光に当てないように」と書かれていることが多いのです。 これは、こうした薬剤が肌の「光線過敏症」を引き起こすことがあるから。肌が赤くなったり、かぶれたり、ひどいと腫れることもあるようです。

特別肌が弱くなくても、長時間の湿布で肌がかぶれたりかゆくなったりした経験がある方も多いでしょう。

かといって、マッサージに通ってばかりもしていられないし、肩をほぐすストレッチをしてもおいつかない、という場合は、どうしても筋肉に浸透させてコリをほぐすアイテムは手放せなくて困っているという方もあるでしょう。

そんな方にも安心なのがマリエン薬局のIRIS2 肩こり・腰痛用ローションです。

自然由来の成分、ムコールバリアンスエキスにより、筋肉の血行をよくして、コリをやわらげます。
刺激臭などの気になるにおいがないのはもちろん、肌への刺激もほとんどないため、つけた瞬間は何も感じないかもしれません。でも、すぐにじわじわと肌から浸透して筋肉まで温まり、ほぐれていくのが特徴です。

もちろん「光線過敏症」の心配もありませんから、通勤やお出かけの際にも、気にすることなくつけることができ、また1日に何回塗り重ねても、肌がかぶれるようなこともほとんどありません。

一般的な湿布薬によく使われるインドメタシンは、妊娠中は赤ちゃんの冠動脈に影響するため、使用の制限があります。そうした成分も使わずに、肩こりを奥深いところから安心ケアできる、マリエン薬局の
IRIS2 肩こり・腰痛用ローション。詳しくは商品ページをご覧ください。

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