B5-04_01子どもには風邪をひかせたくない!と思った時、かからないための対策はどうしていますか?薬を飲みたがらない子どもはとても多いし、そもそも風邪のひき始めから風邪薬を服用させるのは子どもには負担が大きすぎるかもしれません。

やはり、風邪はひき始めが肝心。基本的には、消化のいいものを食べ、温かくしてぐっすり眠ることが第一ですが、それにプラスしたいのが自然療法による風邪対策です。マリエン薬局のメディカルハーブティーは、飲みやすいように味や香りにもこだわってブレンドされていますが、子どもにとっては飲みにくいということもあります。

ママたちは、いったいどんな風邪対策をしているのでしょうか。まずは大人が風邪をひかないこと!という意見もあります。

「マリエン薬局ののど用レメディウム免疫対策レメディウム風邪用レメディウムの3種類を常備しています。気づいた時にすぐ使えるように、荷物の中に入れて外出先にも持って行きます。私は特に風邪の引きはじめは、のどから始まります。少しでもおかしいなと思った時にすぐに飲むと、いつの間にかイガイガなどの違和感がなくなっていて、飲んでいたことすら忘れるくらいです。もう手放せません。」(富山県  K.M様)

レメディウムは甘いショ糖粒。だから子どもたちにも与えやすくて人気があります。

「風邪をひくとのどに症状が出る子どものためにマリエン薬局ののど用レメディウムを購入しました。実は最初は咳・のど対策ブレンドを購入したものの、味が好きでないと言われてしまい撃沈。(私はほんのり甘くて美味しいと思いますが)次にメディカルハーブドロップを購入したものの、やはり撃沈。そしてのど用レメディウムに行きつきました。子どもも喜んで舐めてくれます。うちの子は咳がひどいときには20分くらいあけて何度かあげるのですが、だいたい3回目をあげたくらいでおさまります。」(東京都  パンチネロ様)

このように、いくつもの手段を用意すると、どれかは受け入れられる方法があるようです。また、ハーブティーの場合、ハチミツを加えたり(1歳以上のお子さんの場合)、牛乳をプラスしたりと言った工夫をされているママも多いようです。

症状が進んでしまったら、風邪薬に頼らざるを得ないということも起こりますが、レメディウムの場合、症状にピタリと合うと、薬よりも効果を発揮することがあります。

「保育園に通っている2才の娘は、常に鼻水を垂らしている状態で耳鼻科通いの日々です。 鼻水だけならいいのですが、それが喉におりてきて咳が止まらないこともしばしば。夜中寝ているときも、咳をしていて薬では治らないのでマリエン薬局ののど用レメディウムを購入しました。『お薬のアメだよ』と言って渡すとすんなりと飲んでくれます。『もっとちょうだい』と言われてしまうほど。咳は、すぐによくなりました!のど用レメディウムをあげ忘れると、コンコン咳をしているので、そこで忘れた!と気づくのです。病院の薬を何種類も飲ませるより、レメディウムの方が確実に体に負担がかからないので、これからも続けていきたいと思います。」(愛知県  紋佳様)

困った時に頼れる味方が1つだけだと、それがうまくいかなかったときにはさらに困ってしまいますが、こうしていくつもの手段を持っていると、それだけで安心ですね。大人も一緒に使えるところがいいところでもあります。

マリエン薬局の風邪対策アイテム、ぜひいろいろそろえて、本格的な風邪シーズンに備えてください。各アイテムについて詳しくは商品ページをご覧ください。

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