unspecified小さな赤ちゃんや子どもの外出時、日焼け止めってどうしていますか?もちろん、日中の日差しが強い時間帯は外出を避けたり、薄手のはおり物を用意したりなどの工夫もありますが、肌に塗る紫外線対策クリームなども必要ですね。

でも、その日焼け止めがかえって肌の負担になったりしてないでしょうか。多くの日焼け止めは適応をよく読むと、「生後○カ月以降」となっていることが多いはず。
これは、紫外線対策成分として肌に負担になる原料を使用しているからです。

また、紫外線対策は塗ったあと「必ず専用のクレンジングで落としてください」と書かれています。これはなぜでしょうか。実は蓄積すると肌に負担がかかる成分が含まれているからなのです。

肌が未発達な赤ちゃんや、小さな子どもの敏感肌、またアトピー性皮膚炎の子どもの場合、紫外線対策もよく選んで塗りたいところ。
かといって、ナチュラルケアの紫外線対策は、効果が薄いのでは、と気になるところかもしれません。

マリエン薬局のサンケアクリームSPF30ウォータープルーフタイプは、肌に負担になる成分はゼロ。二酸化チタンという微小な鏡の膜を、敷き詰めたようにして紫外線をカットする仕組みなので、一般的な紫外線吸収剤のように、一瞬でも紫外線を熱に変えて肌に負担をかけることはありません。

また、クレンジング剤や石けんなどでゴシゴシ洗い落とさなくてもOKなのは、肌に負担になる成分を含まないから。肌にサンケアクリームSPF30が残っていたとしても、肌には負担にならないし、肌ケアに欠かせない高品質のスキンケアオイルを配合しているので、安心です。

サンケアクリームSPF30に含まれる成分は、万が一なめてしまっても安心な成分ばかり。だから、生まれてすぐの新生児のお顔にも安心して塗ることができるのです。これなら、晴れた日のお宮参りも安心ですね。

マリエン薬局のサンケアクリームSPF30ウォータープルーフタイプについて詳しくはサイトをご覧ください。

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