K1-01_39私たちの日常生活の中には、重金属が体の中に入ってくる状況がたくさんあります。特に日本の場合、古くなった鉛の水道管から重金属が溶け出し、有害重金属が含まれた水道水を飲んでいたり、むし歯治療の古くなった詰め物から有害重金属が溶け出したり。知らず知らずのうちに、体の中に堆積しているのです。

堆積した有害重金属によって、体内環境は悪化します。病名がつくような疾患になることはまれですが、ふだんから体が重い、疲れが抜けない、肌が荒れる、湿疹がおさまらないといった慢性的な症状につながることが多いのです。こうした症状を解消していくには、どうしたらいいでしょう。

私たちの体は、ほかの物質の消化や排せつをするように、有害重金属を解毒していく機能がありません。有害重金属は通常の生活では堆積していく一方。でも、体内の有害重金属を吸着して便として排出する方法があります。それが、マリエン薬局の重金属デトックスパウダーです。

重金属が体外に出ていくことによって、いったいどのような効果を、変化として体に感じることができるでしょうか。

「疲れからアレルギーがでてしまいました。以前から肌のかゆみもあり、顔の乾燥がひどく体質だとおもっていました。大人になってからのアレルギーは困ったと思い、重金属デトックスパウダーをまじめに毎日継続して飲みました。一番の変化は、肌のきめが整ったこと。一年で一番乾燥している時期でさえ、この10年来ないくらいすべすべなんです。
また、二の腕のかゆみがほぼ毎日あり、すでにそれがふつうだと思うようになっていたのですが、それが治まりました。かゆみがないって快適と思っています。重金属の排出を意識していなかったですし、排出できていなかったことも知らなかったので今回根本改善にこちらの商品を選んで長年のかゆみと決別できそうです。」
(神奈川県 つやぷる様)

「毎年3月頃から肌や体調が悪くなるので、おととしの年末から重金属デトックスパウダーを使い始めました。もともとお通じの悩みはなかったので、効果が出ているのか出ていないのかわかりませんでした。でも、2月に入っていつもは出てくる花粉症の症状がない!3月にはPM2.5や黄砂で肌荒れ・咳がひどくなるのに、それも大丈夫!6月になり汗をかくようになると、主婦湿疹が出るのに、それもない!気がついたときには、いつも悩んでいる症状が出なくなっていました。これはもう重金属デトックスパウダーのおかげとしか考えられません。すごく調子が良くなったので、ちょうど1袋飲みきったくらいでやめてしまったんです。それから数ヶ月がたち、気がつけばまた花粉症の季節に。目のかゆみや鼻づまりが出てきたので、これはあかん!とあわてて注文したところです。やっぱり継続はチカラなり、さぼっちゃダメですね。今年は、小学生の息子と一緒に使いたいと思います。」(大阪府 S.H様)

こうしたお声にあるように、すでに不調が「当たり前」の症状になるほど慢性化していると、症状が解消されてようやく「ああ、不快な症状があったんだ」と気づくこともあります。

今、なんとなくだるい、なんとなく疲れる、といったもうあきらめてしまった症状を解決できるカギを、マリエン薬局の重金属デトックスパウダーがにぎっているかもしれませんよ。

重金属デトックスパウダーについて、詳しくはホームページをご覧ください。

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