iStock_000007782885Large_妊婦さんおなかできる限り、自然なお産をしたいと願うのは、ナチュラルな妊娠生活を心がけてきた誰もが思うこと。

とはいえ、お産は始まってみないとわからないことがたくさんあります。

赤ちゃんとママの命を最優先するお産では、できるかぎり安全にお産を進めるために、さまざまな医療処置が行われることがあります。

会陰切開もその一つ。
mamaPRESSのコラム、「痛いからイヤ!出産時の『会陰切開』を避けるためにできること」では、会陰切開を避けるためにできることについて、書かれています。

座りっぱなしでいることが多い現代女性は、会陰部にも負荷がかかりやすく、皮膚も筋肉もかたくなっていることが多いそう。
皮膚の表面からやわらかくケアする会陰マッサージは、もしたとえ会陰切開することになったとしても、産後の傷の治りを早くしてくれることにもつながるでしょう。

妊娠中であることはもちろん、デリケートゾーンに触ることになる時、オイルの「品質」はとても重要ですね。

マリエンの妊娠トラブルレスキューオイルは、メディカルレベルの働きが期待できることはもちろん、原料はすべてナチュラル100%。皮膚や体に負担になる成分は一切含みません。
また、スキンケアオイルの中でも効果が高いとされるツキミ草オイルも配合しているのです。

おなかの赤ちゃんに会える日を思いながら、ゆったり気分でマッサージ、してみてくださいね。

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