B5-04_05日本の受験シーズンはちょうどインフルエンザや風邪が大流行する時期と重なります。
3月くらいまで流行が長引く場合もあり、卒園・卒業や、仕事の節目などとも重なって、「なぜ、よりによってこんな時に!」ということもありますね。

日々の手洗い・うがい・室内の温湿度の調整や、睡眠管理や食事バランスなど、免疫力アップのために努力していても、かかってしまうことがあるのが、インフルエンザ。
また、予防接種をしていたとしても、秋の早い時期に受けた場合、時間がたって効力が切れてしまってかかる、ということもあるようです。

実際にはかかっていなくても、「今かかったらほんとうに困る」と戦々恐々とした気持ちで過ごすのはストレスですよね。
風邪と違ってインフルエンザは、
・突然高い熱が出る
・鼻水、咳などの症状は発熱のあとから
・体の節々の痛みが強く、悪寒も強い

こんな特徴があります。

かかる人の体質によって、同じウイルスでも症状の出方には差がありますが、一般的に風邪よりも体力の消耗が激しいようです。

それでも、万が一、かかってしまったら。
まずは少しでも症状が軽くすむようにすることと、家族にうつさないことが大事です。
かかってもいない家族が薬を飲むわけにもいかないし、小さい子どもや赤ちゃんならなおさら。

どうする⁉と思った時、役立つのがマリエン薬局のレメディウムです。
かかった人は適切な治療を受けて、休むこと、
そして、風邪用レメディウム免疫力対策レメディウムを服用することで、症状緩和のサポートにつながります。

また、家族も風邪用レメディウム、免疫力対策レメディウムを服用することが、感染予防になります。
インフルエンザにかかるまえにも、継続的に毎日風邪用レメディウム、免疫力対策レメディウムを使うことで、感染する確率を下げていくことができるでしょう。

詳しくはこちらもご覧ください。
風邪用レメディウム
免疫力対策レメディウム

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