D4-01_20紫外線に対する日常的な対策として日焼け止めを使っていても、うっかり日焼けしてしまうことはあります。塗り忘れた部分だったり、汗を拭くうちにとれてしまったり、また塗り直ししそびれてしまった部分に紫外線ダメージが残ってしまいます。

紫外線は、肌に炎症を起こします。肌を熱で焼き、細胞を壊して皮膚の水分を奪います。この状態は、軽いやけどと同じ。やけどの手当てをするときは、まず冷やして、炎症を起こして熱をもった部分を鎮静させます。そして水分をたっぷり与えて保湿します。このプロセスは、紫外線によるダメージを受けた時も同じです。

ふだんからUV対策をしている時の「うっかり日焼け」は、それほどひどい炎症にはならないかもしれません。それでも、ほんの少しの炎症が重ってしまうと、皮膚細胞の水分がどんどん奪われ、シミ、しわ、くすみといった痕跡に変わっていきます。

そうならないためには、毎日の紫外線ダメージはその日のうちに修復することが大切。炎症を抑えて保湿をするアイテムが必要となります。

古くから、やけどをした時に用いられてきたアロエは、葉の内側の半透明の部分を患部に湿布して使われてきました。炎症をおさえる働きをもつ薬草として用いられてきたのです。そのアロエを原料とし、医療品レベルの効果が認められたアロエベラエキスを主成分としているのが、マリエン薬局の紫外線ダメージリペアジェルです。

紫外線ダメージリペアジェルには、アロエベラエキスだけでなく、肌の紫外線ダメージから回復させる小麦胚芽オイルなどを配合して、うっかり日焼けした肌を修復します。一般的な日焼けケアアイテムと違うのは、肌に負担をかける成分を一切使用していないこと、そして何より、医療品レベルの高品質のアロエベラエキスを使用していることです。

健康で潤いのある肌をキープするマリエン薬局の紫外線ダメージリペアジェル、詳しくは商品ページをご覧ください。

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