J5_113風邪のひき始めのサイン、鼻水や咳、のどの痛み、だるさや微熱。ここで食い止めることができれば、寒い秋冬も元気に過ごしていくことができるでしょう。

風邪薬に頼らない・頼りたくないということは、自然療法に関心がある方ならだれでも思うことですね。では、アロマやハーブを使った自然療法をもっと効果的に風邪予防や改善に役立たせるには、どうしたらいいでしょう。

メディカルハーブティーを飲むことは、体の中の代謝を助けたり、免疫力を整えることにつながります。レメディウムを舐めることで、自分の体にある「元気になる力」を引き出すことができます。

また、塗るメディカルアロマオイルを塗布することによって、皮膚より有効成分が血流にとりいれられて体調を整えていきます、体の表面から皮下の血行を促進して、物理的に体を温めたり、調子を整えることで改善につながります。

それぞれ1つの方法でも効果はありますが、違う方法を組み合わせることで、体の働き方をより効率よく改善でき、風邪予防につなげることができます。

実際に、さまざまな方法を組み合わせて風邪対策をしている方のお声を見てみましょう。

「風邪症状を感じた日がありました。寒気は感じるものの熱もなく、病院に行くほどではないけれどつらかったので、マリエン薬局の風邪用レメディウム風邪対策ブレンドを飲み続け、咳の予防に咳のど・ブレスケア用メディカルハーブドロップをなめて早めに寝たら、翌日にはずいぶん楽になり安心しました。私は咳のど・ブレスケア用メディカルハーブドロップ風邪用レメディウムは、外出の時には必ず持ち歩きます。突然、車内などで咳こんだり、のどがイガイガした時には早めに舐めるようにしています。」(東京都  めぐみ様)

「3歳と1歳の子どもがいます。どちらかが風邪気味で病院に行くと、健康な子の方まで病気をもらってしまいそうなので、ずっとレメディウムを使っています。 マリエン薬局の風邪用レメディウムのど用レメディウム鼻用レメディウム免疫対策レメディウムを症状に合わせて組み合わせてあげています。特に1歳の子は病院でもらう薬よりマリエン薬局のレメディウムのほうが効果があるようです。しかも、子どもたちが喜んでなめてくれるのもうれしい!」(大分県  tucchi様)

「韓国・ソウル在住です。こちらの冬は、寒さも厳しい上に空気の乾燥が激しく、風邪をひきやすい環境です。頻繁にのどが痛くなり、時には1ヶ月くらい風邪を長引かせてしまう事も。風邪薬はいくら引き始めの時期に飲んでも体質的に全く効かなくて、いつもつらい思いをしていました。昨晩も、のどが少し痛くて風邪の前兆の症状が現れたので、マリエン薬局の風邪用レメディウムを初めて服用し、それと同時にレスキューアロマオイルでおでこと耳の裏やのどをマッサージし、マスクをして寝ました。そうしたら次の日、喉の痛みがすっかり無くなってました。市販の風邪薬よりもよっぽど効き目があります。体にも負担がかからないし、安全だし、これは本当に良いです!」 (韓国  Y.H様)

体に負担がかからない自然薬と言うと、薬効も薄いようなイメージがありますが、マリエン薬局の自然療法アイテムたちは、EUやドイツの国家基準をクリア、最新の研究や論文にあたり、安全で効能が確認できる植物や鉱物などの自然由来の原料を使っていて、体に合うと効果もしっかり感じられます。

こうしたマリエン薬局のアイテムをじょうずに組み合わせて使って、風邪予防してみませんか?各商品について詳しくは商品ページをご覧ください。

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