Mirror reflection of a beautiful young woman with clean and soft skin smiling空気が乾燥してくると、肌の乾燥も気になって、室内ではできるだけ加湿器などで肌を表面からも潤したくなりますね。肌にいい湿度は65~75%と言われています。冬の乾燥した空気は、湿度50%以下になるため、これはもう肌にとっては大ピンチの乾燥具合です。

そんな肌のために、室内にいるときくらいはできるだけ加湿をしたいと思いますが、加湿しすぎも肌にもよくないようなのです。というのは、室内で湿度を高くしすぎると、一歩乾燥した外気に触れたときに、そのギャップに肌が耐えきれないということもでてきてしまいます。

また、日本の特に太平洋側は、冬の気候は晴れることが多く、意外と紫外線も多く降り注いでいます。もちろん夏に比べて紫外線量は日照時間ともあいまって約4分の1程度とされていますが、それでもゼロではありません。しかも夏と違って非常に乾燥している空気の中での紫外線。肌には大きなダメージとなります。

UVカットの下地クリームなどで紫外線対策をしていても、こまめに塗り直しができなければ、やはり紫外線は肌に忍び込み、シミやシワの原因を残していきます。その紫外線ダメージは日々降り積もってしまうもの。それでも、ダメージを毎日リカバーしておけば、シミやシワになることをストップするのに効果的です。

そんな肌細胞のリカバリーを助けてくれるのがマリエン薬局の紫外線ダメージリペアジェル。やけどの治癒にも用いられる高品質なアロエベラエキスをたっぷり配合して、さらに炎症を抑えるラベンダーなどのメディカルアロマ精油の相乗効果によって、肌をふっくらとよみがえらせます。

実際に使っている方の声からも、肌の回復の様子が感じられます。

「マリエン薬局の紫外線ダメージリペアジェルを使うようになってから、肌の保水がしっかりされているのを感じ、ぷるぷるの肌を保てています。 夏だけでなく、冬場の乾燥の季節にも保水力がとても必要なので、一年中必需品です。」(愛知県  Anna様)

「夏にはマリエン薬局のサンケアクリームと紫外線ダメージリペアジェルを使っていました。秋以降はジェルの使用をやめていたら、冬になるころ、なんとなく肌が日焼けのように黒く固くなってきたような気がしました。そこでまた紫外線ダメージリペアジェルを朝晩、洗顔の後に使い始めたところ、肌が以前のように柔らかくなってきました。」(東京都  H.K様)

「昔から日に焼けやすく、すぐ赤くなり黒くなって夏を過ぎる頃には肌がゴワゴワになるのが毎年の悩みで、どんなに日焼け止め塗っても防ぎきれませんでした。今年は朝晩毎日、マリエン薬局の紫外線ダメージリペアジェルを塗り始めましたが、今のところ肌がしっとりしていてなんとなく透明感まで出てきたように思います。市販のホワイトニング用品より私には合っているようです。」(宮城県  かおり様)

一度できてしまったシミやシワを回復させるのは大変ですが、そうなる前に予防することはできそうです。冬こそマリエン薬局の紫外線ダメージリペアジェル、毎日コツコツ使ってみませんか?詳しくは商品ページをご覧ください。

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