ハーブティーで症状改善ならドイツ・マリエン薬局のメディカルハーブティー。母乳不足・乳腺炎、妊婦の便秘から女性の生理痛・更年期、花粉症まで効果

【お知らせ】12/29~1/3・年末年始お休みのお知らせ 国際輸送が大変混雑する時期です。
年内にドイツ出荷をご希望の場合は、【12/26(月)23:59までに】カード決済完了・ご入金の完了をお願いします。

HOME > FAQ > 蚊よけサンケアクリーム

FAQ ~よくある質問~

蚊よけサンケアクリーム

はい、ご使用いただけます。蚊よけサンケアクリームは、パラベンなど化学合成物質は一切無添加。成分同士を混ぜ合わせるための溶剤までも、天然原料のみで作られています。1歳未満の赤ちゃんにご使用の時は、顔の肌はとてもデリケートなため、体のみに塗るようにしてください。敏感肌の方、肌質が変わりやすい妊婦さん、お子さん、みなさんでお使いいただける品質です。
特定のアロマ成分についてのアレルギー反応などがご心配な場合は、念のため、ご使用前にパッチテスト(※)を行うことをおすすめします。

※パッチテストの行い方: 腕の内側のやわらかい部分に塗り、数時間から1日程度放置します。
塗布部分に以下の様な変化がある場合は、ご使用をお控えください。
・赤くなる ・腫れる ・湿疹が出る ・かゆみが生じる

はい、天然成分を用いた手作りのため、製品ごとに多少色・香りの違いがありますが、変質・変色によるものではありません。着色や色調整をせず、自然そのままの原料を使用していますので、収穫ごとに色や香りに違いがでることがあります。品質には問題ありませんので、安心してお使いください。

蚊よけ対策と紫外線予防が、1つのアイテムでできることです。「日焼け止めと蚊よけローションの両方を子どもたちに塗るのは、時間がかかって、通園・通学前にそれは大変!」「両方塗ったほうがいいとわかっていても、つい面倒で、手抜きケアになってしまう」という方に、一石二鳥で、しかも経済的です。
たとえば、夕方から夜などの紫外線の心配のないお出かけや、室内や就寝時の蚊よけ対策のためには蚊よけ・かゆみ止めローション、あまり蚊などの心配はない場所で、強い日差しの対策だけを考えたい場合は、サンケアクリームSPF30がおすすめとなります。

いずれも、蚊よけ効果・虫刺されあとのケア作用については、効果は同等です。ただ、蚊よけ・かゆみ止めローションは、虫刺されの対策に特化しているため、たとえば室内で過ごす時や、夜の外出時には、蚊よけ・かゆみ止めローションがおすすめです。蚊よけサンケアクリームに含まれるUV対策成分の二酸化チタンの出番が必要ないからです。また、蚊よけ・かゆみ止めローションは、伸びのいいローションタイプなので、塗りやすいというメリットもあります。

塗る量が多すぎた場合、べたつく感じが残るかもしれません。
マリエン薬局の蚊よけサンケアクリームは、お肌を保護・保湿するなど、肌ケアのための成分が多く含まれています。そのため1度にたくさんの量を塗ると、なじみきれない肌ケア成分が肌の上にとどまり、テカリが気になることもあるようです。
塗り方としては、半プッシュくらいを手に取り、少しずつお肌にクリームを伸ばしてなじませます。通常は時間とともになじみますが、もし気になる場合は、余った成分を軽くティッシュでおさえるようにして取ってください。
マリエン薬局のサンケアシリーズは、何度塗り直していただいても肌に負担のかかる成分は入っていません。少量ずつ、こまめに塗り直していただくことで、紫外線防止効果が高まる上、美肌作用も実感していただけると思います。

紫外線対策ができ、保湿成分がたっぷりなので、化粧下地としてお使いいただくことはできますが、蚊よけの効果を重視されるなら、あまりおすすめできません。
アロマのうち、蚊が苦手なにおいに蚊よけの効果がありますが、その上にファンデーションなどを塗ってしまうと、香りが封じ込められて効果が落ちてしまいます。蚊よけを重視されるなら、メイクの上から塗れる部分だけでも、あとから塗っていただくと効果的です。

蚊よけサンケアクリームは日の当たる屋外で活動する時に、蚊よけ・かゆみ止めローションは、日没後の外出や、室内で過ごす日の蚊よけとして、さらには夜のおやすみ前に塗ることで肌修復ケアもできるので、それぞれおすすめします。特に、お出かけ前に、紫外線と蚊よけ、2種類の対策をするのが時間がかかってめんどうな場合、蚊よけサンケアクリームが役立ちます。かゆみ止め効果もあるので、キャンプや旅行の荷物にも1本あると安心です。

メイク落とし専用のクレンジングは必要ありません。
マリエン薬局 蚊よけンケアクリームは、ウォータープルーフ仕様ですが、化学合成成分を一切使用していないので、水やぬるま湯できれいに洗い流すことができます。また、濡れタオルなどで拭きとっていただくことも可能です。
日焼け止め成分(紫外線散乱剤)は、塗布後時間が経つと薄れていきます。これは成分が弱いということではなく、手でこすったり衣服でこすられたりするため、自然に落ちてしまうのです。そのときに肌に残っている成分は、天然の肌の保湿・保護成分になりますので、化粧品の洗顔とは違って、お湯での洗顔・洗浄、またはふき取りで十分です。

ただし、蚊よけサンケアクリームを化粧下地として使用した場合は、メイククレンジングでの洗顔をおすすめします。

前のページに戻る