B5-04_11赤ちゃんの鼻の穴は、体と同様とても小さいです。とてもかわいいですが、その分、とても詰まりやすく、風邪をひいていなくても、呼吸のたびにフガフガいうことも。そんな小さな鼻腔だから、鼻風邪をひいて鼻水がたくさん出ると、あっという間に鼻づまりになってしまいます。

鼻がつまると呼吸も苦しくてかわいそう。また、機嫌が悪くなって、夜泣きすることもありますね。なんとかして、鼻水をとって、鼻づまりを解消して、呼吸を楽にさせてあげたいもの。ただ、まだ小さい赤ちゃんでは、鼻をかむこともできないし、綿棒を使っても、かえって鼻水を押し込むだけになってしまったりします。

そんな時に活躍するのが、鼻吸い器。医療用のカテーテルを、もっと簡単な形にして、ママが口で直接吸うよりも効率よく鼻水を吸い出します。ずるっと鼻水を吸い出すことができますが、ほとんどの赤ちゃんはとてもいやがります。押さえつけて、鼻水を吸い出せばあとは鼻もスッキリしてご機嫌も直りますが、とにかく壮絶な嫌がり方をされた経験のあるママもいることでしょう。

赤ちゃんは泣かせたくないし、鼻水はスッキリさせたい、どうしたらいいでしょう。

1歳から保育園に通っている娘。通い始めは鼻水から中耳炎になり発熱というサイクルで、何度も保育園をお休みしていました。また、指しゃぶりしながら夜就寝するので、 鼻水が詰まってると呼吸できないので寝つけず泣きわめいていました。どうにか、鼻水を初期のうちに抑えたいと思い、マリエン薬局の鼻用レメディウムを使い始めました。鼻水が出ても寝つけるくらいにおさまっていますし、中耳炎にもならなくなりました。」(福岡県  りーまま様)

「1歳の息子に毎日、マリエン薬局の鼻用レメディウムをお湯に溶かして飲ませています。飲ませるようになってからは、鼻がつまって困ったことがないので、習慣としてこれからも続けていきたいと思います。新生児から使えるのがとても助かります。」(岐阜県  ゆきち様)

「娘が1歳のときに、副鼻腔炎(ちくのう症)になりました。まだ、鼻水を自分でかむことができないので、風邪を引くと、毎日のように耳鼻科に通い鼻水吸引してもらっていました。マリエン薬局の鼻用レメディウムを使うようになり、半年後の検査では副鼻腔炎が完治しました。3歳の今では、少し調子が悪いと自分で『つぶつぶお薬~』と要求してきます。」(神奈川県  K.N様)

「現在1歳になる娘にマリエン薬局の鼻用レメディウムを飲ませています。寝ているときに鼻水が出て苦しそうな寝息が聞こえるところに、口の中に1粒入れると、しばらくしてすーすーという寝息に変わります。鼻水がひどくなると、その後、咳へと続くので、鼻用レメディウムのおかげで本当に助かっています。」(東京都  asacorn様)

薬を飲みたがらない子どもや、小さい赤ちゃんにも安心して使えるのがマリエン薬局のレメディウムのいいところ。鼻水は鼻詰まりの原因になるだけでなく、ほうっておくと後鼻漏からのどに回って、風邪症状が悪化することもあります。そうなる前に解消して食い止める、マリエン薬局の鼻用レメディウムで、親子ともに元気に過ごしましょう。

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