A2-12_05風邪をひいたら早めに風邪薬を飲むという方は多いでしょう。でも、風邪薬を安易に飲みたくないこともありますね。そう、妊娠中や授乳中など、赤ちゃんへの影響を考えるとき。

さらに、妊娠中も授乳中も、ふだんだったらどうということのないウイルスや菌にも感染しやすく、風邪をひきやすいということがあります。これは免疫力が下がるため。妊娠中は、胎内にいる赤ちゃんを、異物とみなして体から出そうとする力が働かないように、ウイルスや菌といった異物への抵抗力まで下がるからといわれています。

また、授乳中は、忙しかったり寝不足になったり、これまでの生活からの変化による疲れから、やはり免疫力が落ち気味。薬を使いたくない時に限って、風邪をひきやすいというわけなのです。

自分だけの体ではないからこそ、毎日を元気に過ごしたい時。だから、風邪ウイルスに負けない抵抗力をつけることが、ひいてからの風邪薬よりも大切なのです。

そんな時、マリエン薬局の風邪対策ブレンドをはじめとする、自然療法アイテムが味方になります。風邪の初期症状から飲みはじめることで回復が早かったり、風邪の鼻・のどの諸症状にも対応しています。また、風邪をひきにくい体に改善していく予防にも役立ちます。

実際に、マリエン薬局のアイテムで風邪対策をされている方から、こんなお声もいただいています。

「授乳中で薬が飲めないので、マリエン薬局の風邪対策ブレンドで対策しています。おかげさまで、風邪も引かずに毎日を過ごしています!レスキューアロマオイルはすごく匂いもよくて気にいっています! 子どもにも塗れるということで、咳が出たら、のどの周りとかに塗ってあげると症状もひどくならずによくなりました! 私も肩こり頭痛もちですが、レスキューアロマオイルを塗ってしばらくするとよくなっていたりと今では手放せません!」(福岡県  みーたん様)

「妊娠を考えていた時に、マリエン薬局の風邪対策ブレンドを購入しました。薬が飲めない時期なので、ハーブティーでケアできるのはうれしいし、 心強かったです。あれ、風邪っぽいかな?と思ったら、すぐに、免疫力のレメディと一緒にとると、ひどくならずにすみました。 今でも薬は使わず、ハーブティーとレメディ、更にレスキューアロマオイルで対応し、何年も寝込んでいません。」(栃木県  shiro様)

「妊娠6カ月です。妊娠中の風邪対策のためにマリエン薬局の風邪対策ブレンドを飲み始めました。最初に飲んだ時はハーブティーなのに薬っぽい独特のにおいでびっくりしたのですが、飲んでみるとさっぱりしておいしく、同時に購入したマタニティブレンドよりもこちらの方を多く飲んでいる気がします。また、風邪シーズンに突入し職場の周囲でも風邪をひいている人が続出なのですが、風邪にかかることなく赤ちゃんともども元気に過ごしています。」(千葉県  さくじろう様)

ママの体を守ってくれるマリエン薬局の風邪対策ブレンド、妊娠中はマタニティブレンド、授乳中は授乳・乳腺炎対策ブレンドと合わせて、飲んでくださいね。詳しくは商品ページをご覧ください。

今回の記事は、お役に立ちましたか?

マリエン薬局の妊娠・子育てママのためのブログでは日々、自然療法ショップの情報をお届けしています。「いいね!」や「ステキ!」と感じたら、ぜひお友達にも紹介してください!