B5-04_10s風邪をひくとつらいのは、大人よりも子ども。小さな体で一生懸命ウイルスと闘う姿は、見ているだけで心配でおろおろしてしまいそう。高い熱が出るとなおさらですね。

風邪やインフルエンザのウイルスから赤ちゃんや子どもを守るためには、生活リズムをととのえたり、栄養のある食事を与えたりといった普段の生活が大切。でも、特に初めての保育園や幼稚園など、集団生活を始めたばかりの年は、なんでもないウイルスにも感染してすぐに発熱、ということもあります。

また、実は大変なのはママやパパもですよね。赤ちゃんや子どもは具合が悪い時にはぐずったり夜泣きをしたり。夜中に何度も起きることになって寝不足になることも。また、なぜか子どもの風邪が大人にうつると症状が非常にきつくなる傾向があります。特に授乳中のママは薬もあまり飲みたくないとなると、ほんとうに子どもの風邪は家族にとって一大事なのです。

このように、できれば薬は使いたくないけれど、対症療法で症状を抑えないと、回復するためも体力も確保できません。かかってからでは、早く治すためには薬に頼るしかない、ということもあります。

実際には、みんなどうしているのでしょう。みんなの風邪対策を見てみましょう。

「幼稚園に通う上の子は、しょっちゅう風邪をひいています。今は下の子も生まれ、上の子が風邪をひくと下の子にうつり、私にうつりと家族中かかってしまって大変です。今までは、少しでも具合が悪くなると病院に駆け込んでいましたが、予防対策を目的に、マリエン薬局の免疫力対策レメディウムを購入しました。イミューンパワーも併用しています。飲み始めてまだ一月ほどのころ、風邪をひきましたが、いつもはすぐに熱を出したり夜眠れなくなるほど悪化するのに、そこまで重症化せずに済みました。どうしても上の子の行事などに付き合わせがちな下の子にも使えるのは、とても便利で助かっています。」(埼玉県  かな様)

いま、4カ月になる子どもがいるのですが、朝起きたら鼻水とくしゃみ。早めに病院へ行った方がいいのか?と思っていたのですが、そうだ!赤ちゃんにも風邪用レメディウム!と思いつきました。赤ちゃんに飲ませると、ぴたっと症状がなくなりました。子どもを病院へ連れて行くのは、待ち時間の長さや他の病気をうつされる方がこわいので、マリエン薬局のレメディウムは助かります。」(栃木県  A.K様)

「1歳から保育園に通い出した娘。通い始めは鼻水から中耳炎になり発熱というサイクルで、何度も保育園をお休みしていました。 風邪をひくにしても必ず鼻水から症状が出ていました。また、指しゃぶりしながら夜就寝するので、鼻水が詰まってると呼吸できないので寝つけず泣きわめいていました。どうにか、鼻水を早い段階でおさえられないかと、マリエン薬局の鼻用レメディウムに出会いました。鼻水が出ても寝れるくらいにおさまっていますし、レメディウムを飲み始めてからは中耳炎になったことは 一度もありません。」(福岡県  りーまま様)

症状が重くなる前に、あるいは風邪をひくまえに、予防できるのが、自然療法のいいところ。
風邪用レメディウム免疫力対策レメディウム、鼻用レメディウム鼻用レメディウムの3つのレメディウムは、ぜひ常備しておきたいものです。

レメディウムは小さなショ糖粒に、体が元気になる力を引き出すエネルギーがとじこめられているものなので、副作用はないし、小さな赤ちゃんでも口に含ませてあげることができます。もちろん、大人にもしっかりと効果を発揮するので、家族全員で使うことができます。大人用・子ども用と分けて管理するわずらわしさもありません。

安心して使えるマリエン薬局のレメディウムで、この秋冬のお子さんの健康管理、しませんか?各レメディウムについて詳しくは商品ページをご覧ください。

今回の記事は、お役に立ちましたか?

マリエン薬局の妊娠・子育てママのためのブログでは日々、自然療法ショップの情報をお届けしています。「いいね!」や「ステキ!」と感じたら、ぜひお友達にも紹介してください!