マリエン薬局自然療法ショップでは、大人から子どもまで、世界中で暮らす誰もが、笑顔で、夢と希望に満ち溢れた毎日を送れるよう、平和な未来を願いながら、私たちショップができる様々な社会貢献活動に取り組んでいます。
●ショップ・オリジナルの電磁波防止ケースで、女性の自立支援をしています。
ショップオリジナルの電磁波防止ケース製造に関わる一連の作業を、「国際自立協会(International Independence Association)」を通して現地の女性に一任しています。 ショップでは、出来上がった商品の買い取りまでを行い、途上国の雇用を創出、女性の自立支援を行っています。
●コーンスターチの梱包材を使っています。

お客様への荷物を送付する際に使用している梱包材はトウモロコシの穀粒から取れた澱粉「コーンスターチ」で作られたものを使っています。食べられる素材からできていますので、赤ちゃんが誤って口に入れてしまっても安心です。燃えるごみとして処理できます。
この緩衝材は丈夫な上に、焼却時の発熱量が少なくて済み、有害ガスやダイオキシンを発生させることがないので環境にとても優しいのが特徴です。
●2011年夏、新発送センターが完成。新たな一歩を踏み出しました。

マリエン薬局のある南ドイツ・プリーン市から約15㎞離れた、緑いっぱいの自然に囲まれた町、ブルッティングに、新発送センターの建物が完成しました。
新発送センターには、環境問題先進国ドイツならではの、以下のような様々なエコ装備が整えられています。

- ・太陽光発電パネルの設置。
- ・雨水をスプリンクラーなどに再利用。
- ・石油に比べ燃焼時のCO2排出量が少ない
天然ガスを使用。
- ・暖房の熱と同時に発生する運動エネルギーを
発電に利用する。
- ・「コジェネレーション」システムの導入。
- ・火災や自然災害に耐えうる構造 など。

見渡す限りの森と原っぱに囲まれ、安心・安全な環境の中で、丁寧に梱包されたアイテムたちには自然のエネルギーもたっぷり。毎日、日本へ向けて発送されています。
●菜種油で走るエコカー、通称「マリエンエコカー」を導入しています。

マリエン薬局では2005年から、近隣の病院へ薬品を届けたり、ちょっとした用事などのための、外出時の公用車として、菜種油で走る「エコカー」を活用しています。
植物がベースとなっている菜種油は、石油やディーゼルオイルよりも二酸化炭素の排出量が少なく、再生も可能なエコ燃料です。燃料費は通常の車よりコストがかかり、燃料補給にも特定の場所に赴かねばならないど、手間はかかりますが、「環境に負荷をかけない生活を実践したい」との思いからあえて選択しました。
●原料ハーブに対し放射能物質の検査を行っています。安心してお飲みいただけますようマリエン薬局では安全性にも細心の注意を払っています。

マリエン薬局のメディカルハーブは世界各国の契約農家にて、最適な土壌・環境の下で育成されます。仕入れたすべてのリーフについても数々のチェック機関を通し、体に害となるものを含まない、安全性、及び薬効の認められた原料のみを厳選使用しています。
検査機関の一つとして、放射能物質の検査も取り入れています。最近では、セシウム134 と137、そしてヨード131 についての検査が行われました。検出限界値が3Bq/kg で、「未検出」という結果が出ています。
安全、安心、そして薬効高い、真のメディカルハーブをご提供できるよう、マリエンでは今後も一層努力を重ねていきます。
●マリエン・ポイント募金(会員様限定)
毎月、集まったポイントと同金額をショップからも拠出の上、総合計額を寄付しています。
※募金のテーマは時期によって異なります。
●チャリティー缶販売(会員様限定)
1缶(1,200円)の売上全額を寄付しています。
●地震で被災された妊産婦さんのための応援ハーブティーを提供中。
医療従事者を通して、妊産婦さんをケアするためのハーブティーを提供しています。
●ショップ・オリジナルの電磁波防止ケースで、女性の自立支援をしています。
ショップオリジナルの電磁波防止ケース製造に関わる一連の作業を、「国際自立協会(International Independence Association)」を通して現地の女性に一任しています。 ショップでは、出来上がった商品の買い取りまでを行い、途上国の雇用を創出、女性の自立支援を行っています。
●コーンスターチの梱包材を使っています。
お客様への荷物を送付する際に使用している梱包材はトウモロコシの穀粒から取れた澱粉「コーンスターチ」で作られたものを使っています。食べられる素材からできていますので、赤ちゃんが誤って口に入れてしまっても安心です。燃えるごみとして処理できます。
この緩衝材は丈夫な上に、焼却時の発熱量が少なくて済み、有害ガスやダイオキシンを発生させることがないので環境にとても優しいのが特徴です。
●2011年夏、新発送センターが完成。新たな一歩を踏み出しました。
マリエン薬局のある南ドイツ・プリーン市から約15㎞離れた、緑いっぱいの自然に囲まれた町、ブルッティングに、新発送センターの建物が完成しました。
新発送センターには、環境問題先進国ドイツならではの、以下のような様々なエコ装備が整えられています。
天然ガスを使用。
発電に利用する。
見渡す限りの森と原っぱに囲まれ、安心・安全な環境の中で、丁寧に梱包されたアイテムたちには自然のエネルギーもたっぷり。毎日、日本へ向けて発送されています。
●菜種油で走るエコカー、通称「マリエンエコカー」を導入しています。
マリエン薬局では2005年から、近隣の病院へ薬品を届けたり、ちょっとした用事などのための、外出時の公用車として、菜種油で走る「エコカー」を活用しています。
植物がベースとなっている菜種油は、石油やディーゼルオイルよりも二酸化炭素の排出量が少なく、再生も可能なエコ燃料です。燃料費は通常の車よりコストがかかり、燃料補給にも特定の場所に赴かねばならないど、手間はかかりますが、「環境に負荷をかけない生活を実践したい」との思いからあえて選択しました。
●原料ハーブに対し放射能物質の検査を行っています。安心してお飲みいただけますようマリエン薬局では安全性にも細心の注意を払っています。
マリエン薬局のメディカルハーブは世界各国の契約農家にて、最適な土壌・環境の下で育成されます。仕入れたすべてのリーフについても数々のチェック機関を通し、体に害となるものを含まない、安全性、及び薬効の認められた原料のみを厳選使用しています。
検査機関の一つとして、放射能物質の検査も取り入れています。最近では、セシウム134 と137、そしてヨード131 についての検査が行われました。検出限界値が3Bq/kg で、「未検出」という結果が出ています。
安全、安心、そして薬効高い、真のメディカルハーブをご提供できるよう、マリエンでは今後も一層努力を重ねていきます。