B5-06_01s-min肩こりや腰痛、つらいですね。ストレッチしても改善されない時に頼りたいのが、筋肉のこわばりをほぐす湿布やローションなどのアイテムです。この一般的な肩こり・腰痛をやわらげるアイテム、ほとんどに鎮痛剤や筋肉を弛緩させる成分が含まれています。

こりかたまった筋肉を柔らかくし、痛みをブロックすることで肩こりや腰痛を楽にするという方法です。でも、どうしても人工的に調合された成分や、薬剤が効いている間はいいけれど、効果が途切れるとまた痛みが戻ってくるということがあります。

こりかたまった筋肉をやわらかくするには、血行をよくすることが先決

そもそも肩こりや腰痛は、血管が収縮して血行が悪くなり、筋肉の緊張が強くなった状態です。入浴して湯温と水圧による刺激を加えたり、マッサージしてもみほぐしたりすると効果的なのは、筋肉の細胞に十分な血流が起こるためです。

そこで、マリエン薬局のIRIS2 肩こり・腰痛用ローションが開発されました。成分のひとつ、天然由来のムコールバリアンスエキスの働きは、筋肉の細胞と細胞の間にある物質に働きかけ、血行をスムーズにします。また細胞の炎症を根本から食い止める効果にすぐれています。また、
天然由来成分で、においや肌への刺激もほとんどありません。

血行をよくすることで、肩こり・腰痛以外にもいいことがいっぱい!

IRIS2 肩こり・腰痛用ローションを愛用しているユーザーサポートスタッフが、自分自身で実感したIRIS2 肩こり・腰痛用ローションの、肩こり・腰痛以外の使い方について教えてくれました。

肩こり・腰痛用ローションの、「ほかにも使える!」5つの方法

手足の冷えを感じる時に塗ると、血行がよくなり温まる
目を酷使する仕事の合間に、眼精疲労予防で首から頭のマッサージをすると、ぐっと楽になる
スポーツ、運動会後にぬれば、翌日のつらい筋肉痛を予防できる
子どもの打ち身、ねんざにも安心して使えて、筋肉に受けたダメージを回復できる
産後、抱っこによる腱鞘炎や、肩がこり固まった時に、他のものだとにおいや成分が気になって使いづらいが、これなら授乳中で赤ちゃんに触れる時でも安心して使える

こうした使い方ができるのは、筋肉の細胞に働きかけるからこそ、コリだけでなく筋肉痛や打ち身、冷えなどにも効果を発揮するからなんですね。

べたつかずサラッとした使い心地で、においや刺激もないから、思い立った時にすぐ使えて、外出する時にも気になりません。また、「ほかの痛み止めジェルを子どもに塗ったら刺激が強すぎたことがあったが、これは刺激もなく成分も安心して使える」という声も。

塗り広げやすいローション状だから、広範囲に塗ることができて血行がよくなり、ほかの部分までこってしまうことを防ぐこともできます。

成分が安心だからこそ、長く使えて予防もできることから、マッサージに通う回数が減る結果、時間もお金も節約できるメリットも。

湿布などは長時間使うと肌がかぶれたり、かゆくなることもなく、大人から子ども、妊婦さんや授乳中のママまで安心して使えるのがマリエン薬局のIRIS2 肩こり・腰痛用ローション。1本あると、家族みんなの筋肉をやさしくほぐしてくれますね。

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