s_AdobeStock_216590136

仕事がハードで、遅くまで勤務。おまけに通勤時間も長くて毎日ぐったり。

エナジードリンクやコーヒーといった飲み物でなんとかしてきたけれど、いつのまにか飲む量が増えて、手放せなくなっている方もいらっしゃるかもしれません。

仕事でやる気を出すための飲み物、でもカフェインや砂糖の量が気になる

もうひと踏ん張りしたい時の飲み物として、エナジードリンクの愛飲者が最近増えています。

医薬部外品などの表示がされる主要な栄養ドリンクに比べて、清涼飲料水として販売されているエナジードリンクは、カフェインや砂糖が多めです。

エナジードリンク1本あたりに含まれる砂糖の量は角砂糖にすると7~10個、カフェインは100ml当たり32〜300mgとも言われます。

適度な量をたまに飲むならよいですが、毎日何本も飲むことが習慣化すると、カフェインや砂糖の摂りすぎが心配です。

s_AdobeStock_64930208

コーヒーも頑張りたいときによく飲むでしょう。コーヒーのカフェインは、100ml当たり約60mg、砂糖の量は自分で調整ができますが、カフェインに敏感な方は飲み過ぎで眠れなくなったり、胃腸の調子がおかしくなる方もいるようです。

体に優しく、集中力とやる気を出したい、そんな時はメディカルハーブがあなたを助けてくれます。

「仕事の時には手放せない」、ひそかに人気のあのブレンドをドロップ化

マリエン薬局には、「頑張るぞ!」という時に飲むメディカルハーブティーとして、バイタリティブレンドがあります。

コーヒーやお酒が好きな方には、「苦味があるけど、飲んだらやみつきに」と人気のブレンドです。でも、「味が苦手で飲めない」という方もいらっしゃいます。

もっと多くの方に美味しく気軽に使っていただきたい、そんな思いからバイタリティブレンドのエッセンスを使いつつも、甘ずっぱいベリー味のバイタリティ用メディカルハーブドロップが誕生しました。

s_revitalWhite-03

バイタリティ用メディカルハーブドロップは、砂糖・人工甘味料・添加物は不使用。

ドロップに含まれるカフェインは1個あたり約1mg、緑茶1杯あたりに含まれるカフェインは約50mgなので、比較するとドロップに含まれるカフェインは、かなり少量です。

砂糖やカフェインの摂りすぎが気になる方も毎日使えるドロップです。

(かなりの少量ですが、ドロップにはカフェインが含まれるので、念の為、12歳未満のお子さまへのご利用はお控えください。)

思い立ったら口へポンといれて、やる気にスイッチを

あまりに仕事が忙しいと席を立って、エナジードリンクの缶を捨てたり、コーヒーカップを洗うという作業さえも面倒な時もあります。

その点、お湯が使えない職場でも使えて、後始末の手間がないドロップはとても便利。

やる気にスイッチを入れたいと思ったら、ポンと口に入れればOKです。

バイタリティ用メディカルハーブドロップは、毎日忙しく過ごすあなたを応援します。

ドイツ自然療法師(ハイルプラクティカ)からのおすすめ

マリエン薬局「バイタリティ用メディカルハーブドロップ」手軽にポンと一粒。
メディカルハーブが元気を後押し
バイタリティ用メディカルハーブドロップ

バイタリティ用メディカルハーブドロップ
はこちら>

※1 日本ではドイツのメディカルハーブは、マリエン薬局のオンラインショップより、直接ドイツから入手いただくことができます。
※2 自然療法師(ハイルプラクティカ)は、ドイツ国家資格による医療従事者です。

今回の記事は、お役に立ちましたか?

マリエン薬局のブログでは日々、ドイツのセルフケア情報をお届けしています。「いいね!」や「ステキ!」と感じたら、ぜひお友達にも紹介してください!