D3-01_15肌がデリケートな方にとって、蚊に刺される季節は憂鬱ですね。

かゆいことはもちろん、蚊に刺されたあとが腫れたりなかなか治らなかったり、かいてしまった場合は跡が残ってしまったり。

どんなに蚊よけ対策しても、刺されてしまったときは、市販のかゆみ止め薬に頼らざるを得ない、ということもあるでしょう。

ただ、一般的なかゆみ止めには、ステロイドや抗ヒスタミン薬が含まれていること、ご存知でしょうか。

ステロイドは、医師が症状に合わせて処方したもので、使い方も守ればこわい薬ではありません。

内服薬は別ですが、皮膚に塗る薬を処方を守って使えば、皮膚疾患を治す近道を作ってくれる薬です。
しっかり治せばトータルで使う量も最低限にできます。

でも、市販のかゆみ止めに含まれるステロイドは、1回分ずつの量は体に影響のない分量でも、繰り返しずっと使うことによって、効率のいい使い方とはなりません。

また、ステロイドの問題だけではなく、一般的なかゆみ止めは化学合成成分や保存料など、肌への負担となる成分が多く含まれています。

蚊のいる季節は、肌への負担はしかたがない、とあきらめて過ごすしかないでしょうか。

いいえ、対策はあります。天然成分だけでつくられたマリエン薬局のかゆみが止まる蚊よけローションは、メディカルレベルの精油のパワーで、蚊を寄せつけず、また万が一刺されてしまった場合は、かゆみ止めとして働き、さらには肌を補修する効果のある成分で肌を癒します。

もちろん、保存料をはじめ、肌に負担となる成分は含まれていません。

蚊の多いシーズン、かゆみが止まる蚊よけローションで肌を守りましょう。

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