iStock-50196306クリームなしs-min子どもの虫刺されは、肌トラブルに発展します。

赤ちゃん時代ほど、ひどく腫れたりはしないものの、刺されたあと、かゆくてかき壊して、そこが炎症を起こすと大変なことに。

炎症を起こしてジュクジュクした傷になると、そのもととなる菌が、かいた手を介して別の部分についてとびひとなることもあります。

こうなると、夏の間ずっと、とびひを追いかけて手当てしなくてはならない、ということにもなります。

無限ループを断つには、まず刺されないこと!?

虫刺され→かき壊し→とびひの無限ループを断つには、そもそも蚊に刺されないことが重要課題。

ただ、どんなに蚊よけを万全にしていても、刺されてしまうことはあります。
そうしたら次は「かかないこと」。

でも、子どもの場合は特に、かゆいとなったら、かかずにはいられません。

じょうずにかゆみをとってあげることが大切です。
化学合成成分のかゆみ止めは、肌への刺激が強い場合もあります。

また肌から体内に入って、負担となることもあり、できればナチュラル成分のかゆみ止めにしたいものです。

ナチュラルだからこそ、刺されない・かゆみを止める理由

でも、蚊よけもかゆみ止めもナチュラルなだけではどうしても効果がいまひとつ、と思っていませんか?

Mueckenlotion_R4_2-4s-minマリエン薬局のかゆみが止まる蚊よけローションかゆみが止まる蚊よけサンケアクリームSPF20ウォータープルーフは、ナチュラルを超えたメディカルハーブ薬を使った、効き目も頼れる蚊よけ・かゆみ止めです。

しかも、1つで同時に2つの作用が得られるのです。
刺されないようにガードすると同時に、それでもすきをついて刺された時に、蚊の毒素をすばやく鎮静させてかゆみをストップさせます。

その働きを持っているのは、未加工カカオバターと天然ココナッツオイル。
通常のスキンケアに使用される加工済みのカカオバターにはにおいがありませんが、生成されていないカカオバターにはほんのりにおいがあります。これを蚊が嫌います。

また、天然ココナッツオイルは、肌の上で蒸発するときに、ゆっくりと肌を冷やして炎症を鎮静させる働きが。

この2つは同時に肌細胞に潤いの膜を作り、肌補修も行います。

効果的に蚊よけして、かゆみをとめて、さらにかきこわしあとのない肌へと導くのが、かゆみが止まる蚊よけローションかゆみが止まる蚊よけサンケアクリームSPF20ウォータープルーフ

虫よけのため、外出前に塗ることで、まず蚊に刺されないこと、万一刺されてもすぐに塗ってかかずにすむこと。

その2つの働きにプラスして、肌細胞を補修するスキンケア効果で夏の間、かきこわしゼロを目指すことができます。

子どもの肌をとびひから守るためにも、かゆみが止まる蚊よけローションかゆみが止まる蚊よけサンケアクリームSPF20ウォータープルーフをお役立てください。

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※1 日本ではドイツのメディカルハーブは、マリエン薬局のオンラインショップのみ、直接ドイツから入手いただくことができます。
※2 自然療法師(ハイルプラクティカ)は、ドイツ国家資格による医療従事者です。

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