Young woman blowing her nose.鼻は、呼吸器官の入り口です。かんでもかんでも鼻水が止まらない、連続するくしゃみ、鼻の奥が痛くなる、鼻づまり、黄色っぽい鼻水が出るといった症状を、「鼻かぜくらい」と放っておくと、鼻の奥を伝わってのどまでウイルスが入り込み、のどが痛い、痰が絡む、咳が出る、熱が出る、という症状に進んでしまいます。

鼻の症状を一時的に解決するだけなら、一般的な点鼻スプレーでもいいでしょう。点鼻スプレーは、鼻粘膜を一時的に乾かし、また毛細血管を収縮させることで炎症を抑え込みます。ただ、効果は一時的なものであったり、薬効が切れるとかえってリバウンドしてしまったり、常用しないといられなくなったりといったことも起こります。また、風邪予防をすることにはつながりません。

風邪の予防もしながら、感染症による鼻のトラブルを解決してくれるのが、マリエン薬局のIRIS7鼻かぜ用ナチュラル点鼻スプレーです。
上気道の入り口である鼻粘膜の免疫力を、細胞レベルで整えてウイルスに負けないように強化します。 だから、出ている症状を食い止めるだけでなく、鼻かぜを予防することもできるのです。

実際に使っている方は、こう語っています。

「通常の点鼻スプレーは、のどにいやな感じが残りますが、マリエン薬局のIRIS7鼻かぜ用ナチュラル点鼻スプレーは、点鼻後の不快感はなく、子ども(5歳)も使用できる安心感があります。冬の季節、鼻づまりをおこしやすい子ども、鼻炎もちの主人も日常的に使っています。また、海外出張時には、空港や飛行機内で予防もかね使用していて手放せません!」(東京都 A.T.様)

「わが家の娘は2人とも、鼻かぜから副鼻腔炎になりやすく、マリエン薬局のIRIS7鼻かぜ用ナチュラル点鼻スプレーのようにダイレクトに鼻腔に作用する商品を心待ちにしていました。寒くなってから鼻をぐずぐず言わせている2人は、毎日せっせとスプレーしています。鼻の症状の進行は早いので、いつもなら漢方を処方してもらいに行かなくちゃ、となるのですが、いまのところ悪化していないようです。外出中も手放せないアイテムです。」(神奈川県 K.I.様)

「鼻炎持ちの私は、鼻水から風邪が始まることが多く、そこから悪化して喉や咳等に風邪の症状が移行しがちです。仕事が忙しく風邪をひいていられないので、朝晩鼻かぜ用ナチュラル点鼻スプレーをしています。少し鼻がムスムズするときはうがいと鼻をかんでからこのスプレーをすると、ずっと楽になります。何度か、風邪かな?と思う事がありましたが、大事に至らずに治ってくれています。鼻が炎症を起こすと頭がボーッとするので、このスプレーのおかげで仕事にも集中できて、食事もおいしく、睡眠もよくとれてよいリズムになりました。」(千葉県 H様)

人ごみに出かける機会が多いからこそ、外気に触れても大丈夫な鼻粘膜にして、元気な冬にしたいですね。マリエン薬局のIRIS7鼻かぜ用ナチュラル点鼻スプレーについて詳しくは商品ページをご覧ください。

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