「かゆみ」タグが付いた記事一覧

9月
4

肌荒れ、かゆみ。肌が乾燥するシーズンに、保湿から一歩進んだ対策、万全ですか?

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空気が乾燥すると、肌も乾燥します。これは、皮脂だけでは肌のバリア機能を保てず、乾燥して委縮した肌細胞の隙間から、どんどん潤いが逃げてしまうため。こうなると、ちょっとした刺激にも肌は敏感になってかゆみが出たり、肌が荒れてし…

7月
12

赤ちゃんに使っているそのかゆみ止めの薬、ステロイド不使用なら使い続けて大丈夫?

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肌がデリケートな赤ちゃんや小さな子ども、蚊に刺される季節はお母さんは油断ができません。かゆいことはもちろん、蚊に刺されたあとが腫れたりなかなか治らなかったり、かいてしまった場合は跡が残ってしまったり。 そう、一番怖いのは…

7月
11

どっちを選ぶ?かゆみが止まる蚊よけサンケアクリームとかゆみが止まる蚊よけローション

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マリエン薬局の夏の人気アイテムといえば「かゆみが止まる蚊よけサンケアクリームSPF20ウォータープルーフタイプ」と「かゆみが止まる蚊よけローション」。どちらも季節・数量限定で、ゴールデンウィークや夏シーズンのご旅行にも今…

7月
10

オーガニックな蚊よけでも、結局、刺されてしまってかゆい。ではどうしたら良い?

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蚊の活動が活発になる時期になりました。肌が弱い方は肌がかぶれないように、オーガニックな蚊よけ剤に手が伸びるもの。そのほか、アトピーをお持ちの場合は、ケミカルな蚊よけ剤を使うことに不安があるでしょう。 特に心配なのは子ども…

6月
14

あせもはどんどん広がります。ステロイドなしで、ナチュラル成分ですっきり予防・改善するには?

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日本に住んでいる人で、あせもができたことがないという人は少ないのではないでしょうか。 そもそもあせもは、汗が出る汗管(かんかん)が大量の汗で詰まったことにより、皮膚表面まで出られなくなった汗が周辺の細胞組織に漏れ出して炎…

6月
8

虫刺され→かき壊し→とびひの無限ループから脱する方法って!?

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子どもの虫刺されは、肌トラブルに発展します。 赤ちゃん時代ほど、ひどく腫れたりはしないものの、刺されたあと、かゆくてかき壊して、そこが炎症を起こすと大変なことに。 炎症を起こしてジュクジュクした傷になると、そのもととなる…

5月
2

アトピーのかゆみ、炎症から卒業するためのメディカルハーブのアイテムとは?

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前回、「つらいアトピー。ステロイド薬とナチュラルなかゆみ対策のよりよいバランスとは?」では、アトピーのひどい症状が出た時には、まずステロイドで急性の症状を抑え、そのあとは肌トラブルレスキュークリームとステロイドと水を混ぜ…

5月
1

つらいアトピー。ステロイド薬とナチュラルなかゆみ対策のよりよいバランスとは?

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日本では、赤ちゃんから子どもの世代の10人に1人がアトピー性皮膚炎(以下、アトピー)を持っているといわれています。肌がかゆくなり、炎症を起こしやすいアトピーは、皮膚科で処方される薬での治療をしている人も多いでしょう。 で…

5月
10

肌荒れを繰りかえす敏感肌が、手放せなくなる基礎化粧品の条件とは?

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敏感肌の女性にとって、自分の肌にいい基礎化粧品と出会うことは、とても大切なこと。肌荒れ、乾燥によるカサカサ、かゆみ、赤みを起こすことがなく、いつでも安心して使える化粧品。それは大事なパートナーのような存在でしょう。 たく…

4月
1

子どもが蚊に刺された! 市販のかゆみ止めに入っているステロイド、大丈夫?

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赤ちゃんや子どもの肌は、薄くてとてもデリケート。 蚊などによる虫刺されでは、かゆくなるだけでなく、びっくりするほど腫れ上がることもあります。 そんな時はまず、かゆみを止めることが先決。腫れたところをかいてしまうと、さらに…