妊娠中はシミができやすい!?気をつけたい紫外線対策、肌にやさしい方法は?

妊娠中は、ホルモンバランスの影響で、シミができやすいと言われています。

これからの初夏から夏にかけての季節、妊婦さんは紫外線ケアには気を付けたいところですね。

そんな妊娠中のデリケートな肌にはどんなUVケア商品がいいでしょうか?

紫外線吸収剤と紫外線散乱剤、どっちが肌にやさしい?

一般的に、サンケア製品には2つの種類があります。

1つは、紫外線吸収剤(メトキシケイヒ酸エチルヘキシルなど)を使い、化学的な仕組みでエネルギーを吸収し、熱などのエネルギーに変換して紫外線が皮膚の細胞に浸透するのを防ぐ方法です。

これは、熱による化学反応が起こるので、敏感肌の方には刺激が強すぎるケースもあります。

また、2019年の米食品医薬品局(FDA)の研究※では、配合成分が血液中に取り込まれることを発見したと発表しています。

※参照URL : https://jamanetwork.com/journals/jama/fullarticle/2733085

2つ目は、紫外線吸収剤を使わず、紫外線散乱剤としてSPF効果をもたらすミネラル性原料によって塗布した肌に光を反射する保護層を作り紫外線を散乱させる仕組みです。

原料が天然ミネラルできており、紫外線吸収剤より肌に負担をかけないと言われています。

マリエンの紫外線散乱剤を使ったUVスキンケアミルク SPF30の特徴

マリエンの「UVスキンケアミルク SPF30」は、EUナチュラルコスメのガイドラインに沿って、酸化亜鉛のミネラル粒子(ナノ不使用)※1を使っており、敏感肌の方や小さい子どもにも安心して使えます。

またBIOアロエベラ※2・マグノリアエキス※2・オオアザミエチル※3・トコフェロール(ビタミンE)※4の保湿・肌ケア成分を配合し、乾燥から肌を守るダブルのケアができます。

※1天然ミネラル紫外線散乱剤 ナノ粒子の有害の可能性については、いまだ評価が定まっておらず、マリエンではお客様に安全をお届けするため、ナノ粒子の原料は選んでいません。
※2天然植物保湿成分
※3天然植物皮膚コンディショニング剤
※4天然保護剤

肌なじみのよさ、そして厳選した天然原料を惜しみなく配合したナチュラルコスメとして、妊婦さんにも自信をもってお届けできる品質です。

妊娠中も太陽のもとでアクティブに活動することは、健康上とても大事です。

UVスキンケアミルク SPF30が、夏の太陽と正しく付き合うサポートとなりますように!

オフするときは、ファンデーションを使った場合はマリエンのクレンジングミルクを、それ以外はビオウォッシュを肌に優しくなじませ、充分にしめらせたコットンで拭きとるか、洗い流してください

紫外線を浴びた後は、たっぷりの保湿で丁寧にケアすることも忘れずに。

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UVスキンケアミルク SPF30

タイプ
¥ 2,980

送料:日本へ650円、10,000円以上のお支払いで無料 日本以外は一律1,000円

数量

クレンジングミルク

タイプ
¥ 4,480

送料:日本へ650円、10,000円以上のお支払いで無料 日本以外は一律1,000円

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ビオウォッシュ

タイプ
¥ 6,780

送料:日本へ650円、10,000円以上のお支払いで無料 日本以外は一律1,000円

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