マリエンは怪しいインターネットショップ??

マリエンは、日本に店舗はなく、ドイツから直送する個人輸入スタイルのショップです。

なぜ日本に店舗を置かず、個人輸入の形をとるのか、それには理由があります。

マリエンって怪しいの?

ネットショッピングに慣れている方でも、個人輸入という形態のお店で初めて注文する時は、「怪しいのでは・・・」と躊躇されるかもしれません。
プリーン風景
マリエンのはじまりは、1858年にバイエルン州の小さな町、プリーン市に開業した薬局でした。創業当時から、薬局では主に植物を原料とした製品を扱っていました。

1961年以降は、共に薬剤師で兄妹でもあったフリッツ ・ロイター博士と母乳育児ブレンド(ハーブティー)の開発者、ハンネローレ ・ワーケンティンの2人が、約160年もの歴史の中で蓄積されてきたレシピを伝承しながら、自然療法のためのアイテムの開発を続けてきました。
ハンネローレ ・ワーケンティン


日本での販売は、2000年にスタート。ハンネローレの息子と結婚した日本人女性が、自身の出産・育児で、義母の薦めで経験した母乳育児ブレンドの魅力を、日本の友人たちに紹介したことがきっかけでした。

最初は口コミで評判が広がり、やがて多くのママたちや助産師の方々からの信頼と、予想しなかったほど多くの喜びの声を得るようになりました。

現在では、ハーブティーからナチュラルコスメまで、60を超える製品をラインナップし、これまでに約17万人の日本のお客様へお届けしています。

ウーマン・ドロップセット

日本に店舗をおかないのは

日本のお客様に受け入れられるようになったマリエン。では、なぜ日本に 店舗 がないのでしょう。 日本での店舗販売となると、ある程度まとまった数を輸入し、在庫として保管することになります。

厳格な管理のもと、ハーブの専門家が心を込めてハーブアイテムを作っても、日本で在庫として置いておくと、時間が経つとどうしても酸化が進み、劣化してしまいがちで、高品質のものをそのまま提供できないのです。
ハーブのブレンド風景
そのため、お客様の需要にあわせた数を生産し、品質管理をしっかりした商品をドイツから直接お客様のもとへお届けしたいと考えています。

一方で、日本のお客様が安心してお買い物しやすいように、日本語での充実したウェブサイトやメールサポートを行っています。

決済は日本円で行うことができ、PayPalやクレジットカードでの決済、そしてご購入の商品の発送からお届けまで追跡するサービスを行う行うなど、日本にいながらも、ドイツの高品質の商品をお楽しみいただけます。

リピーターやクチコミに支えられるマリエン

また、リピーターやクチコミでお買い求めいただくお客様がとても多くいらっしゃるのも、マリエンの特徴です。

ご自身で体感されてみて、いい!と思ったものは大切な方やお友だちにお勧めしたくなりますよね。
女性の深呼吸

「続けて使ってみたい」や「ぜひ、知り合いにも教えてあげたい」と思っていただけることは、マリエンとしても、とてもありがたく励みになります。

マリエン では、赤ちゃん、妊婦さん、授乳中のママ、肌の敏感な方、女性のお悩みなど、ライフステージに寄り添ったハーブアイテムをご用意しています。

心も体もハッピーな日々をお過ごしいただけることが、私達の何よりも喜びです。

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