ハーブティーで症状改善ならドイツ・マリエン薬局のメディカルハーブティー。母乳不足・乳腺炎、妊婦の便秘から女性の生理痛・更年期、花粉症まで効果

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2018年の花粉症対策
飛び始める前が勝負!

花粉症対策イメージ写真
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花粉症予防には、「花粉が飛散し始める前が有効」の理由

花粉飛散イメージ写真
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今年も、スギ花粉の飛散予報が発表されています。飛散量は、地域によってばらつきがありますが、おおむね、昨年よりもやや多い~非常に多い※とされています。

スギ花粉が飛び始めるのは、温暖な気候の四国南部や東海地方などでは2月10日ごろから、東北地方北部などの寒い地域では3月上旬の予報です。
(※ 日本気象協会の情報https://tenki.jp/pollen/expectation/より)

花粉症予防・改善は、花粉の飛散が始まる前が大切。それはなぜでしょう? 

花粉症をはじめアレルギー反応は、体の外から体内に入ろうとするアレルゲンを感知するところから始まります。アレルゲンを感知して、くしゃみ、鼻水、目やに、目のかゆみ、のどのイガイガといった症状が出るわけですが、こうした症状がひどくなってから食い止めるのはとても大変です。

そのため、アレルギー症状を緩和するため、薬や自然療法で対策する方も多いことでしょう。

薬の場合は、抗アレルギー薬、抗ヒスタミン剤、抗ロイコトリエン薬などで、鼻や目への刺激物質が体内に放出されるのを防ぎますが、実は効き目が出始めるまでに、1~2週間ほど時間がかかります。

自然療法の場合も同様で、適切な効果を得るためには、本格的な花粉シーズンの2週間~1ヶ月ほど前からスタートしておく必要があります。

薬も自然療法も、花粉が飛び始めてか飲み始めてからでは遅く、飛散が始まる前から準備しておく必要があるのです。

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抗ヒスタミン剤は長期使用すると心配!?

薬イメージ写真
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ところが、長期にわたって抗ヒスタミン剤などを服用するとなると、やっぱり気になるのが副作用です。

医師の処方を守って正しく服用すれば、体に重度の悪影響を及ぼすような害はないでしょう。でも、軽度の副作用が起こることがあります。極端な眠気、体重増加、口が渇く(唾液の分泌が減る)、便秘といった、命に別状はないけれども、日常生活にはなんらかの支障をきたす副作用です。

また、副作用と同時に困るのは、薬そのものが効かなくなってしまうこと。抗ヒスタミン薬に負けないほど、アレルギー反応が強くなっていく、ということが起こり得ます。

数日間の使用ならともかく、1~2ヶ月以上にわたって服用するとなると、少し考えてしまいますね。

特に子どもの場合、これから先の人生で、トータルすると大人よりもずっと長期間、薬を使うことになり、どんどん強い薬に頼らざるを得なくなる、ということも考えられます。

また、妊娠中や授乳中、あるいは妊活中は特に、薬の使用については慎重にしたい時期です。

そこで、花粉症対策について、薬ではない方法に切り替えたいと多くの人が思うのです。

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薬以外の「体にいいもの」、何をどう選ぶ?

ハーブティーリーフ写真

薬を使わずに花粉症を乗り切る方法としては、このようなものがあります。

・空気清浄機を使う
・室内に洗濯物を干す
・マスク・眼鏡
・薬以外の「体にいいもの」による体質改善

この「体にいいもの」としては、甜茶、シソ、乳酸菌など、さまざまなものが、インターネット上からも、口コミでも伝わってきます。

また、ここ数年で徐々に人気を集めているのが、お茶の中でもハーブティーです。

花粉症にいいといわれるハーブはいくつかあります。ネトルは、老廃物を排出する浄血作用があります。カモミールは、粘膜の炎症をおさえる作用があり、鼻炎症状や目のかゆみに働きかけます。

ペパーミントも鼻の症状を抑えますが、ただスーッとするだけならスペアミントやクールミントでもいいかもしれません。でも、鼻症状を抑えるのはミントポリフェノールという成分による作用で、これが含まれているのがペパーミントなのです。

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ドイツ自然療法師が処方したメディカルハーブだから、安心して花粉症予防できる

女性症状回復イメージ写真
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「体にいいもの」による体質改善については、まず困るのは、その情報量の多さで迷ってしまうこと。ハーブティーの中でもネトルやカモミール、ペパーミントがいいと知っても、「あんまり効果がないよ」という人から、「すごく効き目があった」という人までさまざま。

これは、単に体質に合う合わないという前に、どんなハーブティーを選んでいるかが大きく関係しています。

嗜好品のお茶として販売されている一般的なハーブティーは、その効能についての保障はなにもありません。オーガニックだったとしても、それはハーブティーの栽培情報であって、その効能の成分分析までは行われていません。

一方で、メディカルハーブと呼ばれるものがあります。コミッションEで、ある一定基準以上の薬効成分が認められたものがメディカルハーブです。

※コミッションE 
日本の厚生労働省にあたる政府機関。ハーブの安全性と効能を医師、薬剤師、科学者といった専門家によって審査する。


ドイツでメディカルハーブと認定されるためには、医薬品の原料として、農薬、細菌、重金属などの有害物質が含まれていないという条件も満たさなければなりません。

マリエン薬局で扱っているアレルギー対策ブレンドの原料は、すべてメディカルハーブです。そしてさらに、国家資格である自然療法師および薬剤師が、花粉症などのアレルギー疾患のある方のために、効果があって、副作用の心配のない配合比率を研究、長年の経験と知恵をもとにブレンドしています。

だから、薬ではないけれど、薬と同等な効きめを感じられ、長期間使用しても副作用の心配がありません。

花粉症が始まる1ヶ月ほど前からアレルギー対策ブレンドを飲用することで、アレルギー症状が出づらい体質に改善していくことができ、さらに花粉が飛び始めてからも飲み続けることで症状を緩和します。

妊娠中、授乳期、子どもにも安心して飲み続けることができるアレルギー対策ブレンドで、今年の花粉対策を今から始めましょう。

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花粉症の改善にドイツ自然療法師が処方した飲むメディカルハーブティーアレルギー対策ブレンド(8回分)モニターアイテム700円(通常1,340円)

商品番号:3093
容量:1箱(約1.5g×8個入)

※ 数量限定のため、おひとり様1箱まで

※ 販売期間の2月28日前に販売終了となることがあります。

※ 定期コースへ同梱の場合、2018年3月31日までに確定するよう、発送日変更をお願いします。

※ モニターアイテムをご利用後、アンケートにご回答ください。

700円(通常1,340円)

商品番号:3093
容量:1箱(約1.5g×8個入)

※ 数量限定のため、おひとり様1箱まで

※ 販売期間の2月28日前に販売終了となることがあります。

※ 定期コースへ同梱の場合、2018年3月31日までに確定するよう、発送日変更をお願いします。

※ モニターアイテムをご利用後、アンケートにご回答ください。

700円
(通常1,340円程度)