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母乳不足・過多に関する
「授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)」のインタビュー

東京都 保坂朋子さん
マリエンを知ったのは、今5歳の長男・隼輝(はやき)がまだ赤ちゃんだったころです。当時、私は母乳のことでとても悩んでいました。母乳が出ている感じがしないし、隼輝の体重も増えていかない。初めての子育てで何もわからなくて、これで大丈夫? と不安でいっぱいになっていました。そんなときに母乳育児の相談室の助産師さんが、マリエン薬局の授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)のことを教えてくれたんです。助産師さんが勧めてくれるなら信頼できるものだろう、と思い、母乳が出るようになるなら何でも試してみたいな、と。そこで、わらにもすがる思いで注文しました。
飲んでみるとおいしいし、気分がよくなるので、すごく気に入ってしまいました。母乳の出も良くなったように感じました。ただ、母乳の出具合に関しては、3歳差で産んだ2人目の優葵(ゆうき)のときのほうが、効果を感じましたね。2人目はちゃんと出産前に授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)を用意しておいたんです。準備万端だったのがよかったのかもしれません。
埼玉県 榊原ゆきさん
はじめは、保育園に通う長男のために、薬ではないもので健康管理をと思ったことが、自然療法との出会いでした。マリエン薬局とは10年以上のお付き合いです。
長男の拡之(ひろゆき)のときは、授乳のたびに乳頭が切れて痛かったり、食事に気をつけていても乳腺炎になったりと、苦労して、そのあとにマリエンに出会ったので、次は授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)を用意しておきたいと思っていました。

2人目の愛を出産した時、出血がひどくて命に関わる一歩手前だったんです。大量に出血したせいで、産後はひどい貧血で顔色が真っ白になるほど。鉄剤を飲むだけでは追いつかず、注射と点滴も毎日使っていました。母乳の原料である血液が不足した状態ですから母乳が出るわけもなく、最初はミルクをあげていました。でも、母乳をあきらめたりはせず、授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)をとにかくたくさん飲み続けたんです。すると、体調が回復するに伴って徐々に母乳の量が増えていきました。1カ月健診を過ぎたあたりからミルクをそれほど足さなくても済むようになり、助産師さんからも「母乳だけで足りていますよ」とお墨付きをもらえたんです。かなりひどい出血だったので、助産師さんも心配してくれていたみたいで、1ヶ月でそこまで回復して母乳だけで足りていることに、「本当にすごいね」と驚いていらっしゃいました。これほど急速に母乳量が増えたのは、やはり授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)を飲み続けたおかげなのかな、と思っています。
東京都 秋山ゆかりさん
私は妊娠前に、助産師さんと一緒にお仕事をする機会が多くありました。その時に「あなたは乳腺炎になりやすそうなタイプね」と言われたことがあったので、妊娠が判明した際に、乳腺炎に早めに備えておこう、と思いついたんですね。そこで、妊娠4ヶ月のときに乳腺炎対策のハーブティーをネットで検索して、たどり着いたのがマリエン薬局の授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)でした。

私は20代で酷いアトピー性皮膚炎になったのがきっかけで、自然療法についてかなり勉強をしてきました。ハーブのもつ作用についても知識があるので、乳腺炎もハーブティーで予防したり症状を和らげられるのでは、と考えたんです。また、私は留学や仕事で、ヨーロッパを頻繁に訪れています。ヨーロッパの薬局では症状に合わせて配合したハーブが処方されることや、乳腺炎対策にハーブティーを飲むのがポピュラーであることも知っていました。周囲には乳腺炎の予防や改善を目的にハーブティーを飲む友人が多くいました。ですから、ハーブティーを準備するのは、私にとってごく自然なことでした。 探す際に他のメーカーの同様のアイテムとも比較し、成分やハーブの組み合わせが一番すぐれている、と思ったので、マリエンに決めました。マリエンはドイツからの個人輸入なので、新しく品質がいい状態のハーブティーを確実に手に入れられるのがいいと思います。

妊娠23週で切迫早産となり入院、妊娠35週で陣痛が来て、再入院、36週に帝王切開で女の子を出産しました。そして産後すぐから授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)を飲み始めました。産後すぐ娘はNICU(新生児特定集中治療室)に入りました。初めて抱っこできたのは産後3日目です。そのときにおっぱいにも触れさせてみたのですが、口のサイズが小さくて、「直接飲むことは難しいのではないか」と言われました。3週間後に母子ともに退院して、母乳育児を推進する民間の相談室にも行ったんですが、そこでも「口と乳首のサイズの問題があるから、直接母乳をあげることはあきらめたほうがいい。さく乳する、という手もあるから、無理する必要はない」と勧められたくらいでした。

でも妊娠4ヶ月から母乳育児のために準備してきたし、母乳の出もよかったのであきらめたくないと思ったんです。その後もチャレンジだけは続けていたら、2ヶ月になったころ、やっと娘がおっぱいを何とかくわえられるようになったんです。授乳後の体重が初めてプラスになった日は、それこそ大喜びでしたね。

母乳育児が軌道にのったのは4ヶ月に入ってからなのですが、それまで母乳の分泌量も減らず、乳腺炎にもならずに過ごせました。そして、8カ月で完母となったのです。これは授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)のおかげと思っています。今は、続けられる限り母乳育児をしたいと思っています。ずっと、マリエンが伴走してくれていることを心強く感じています。マリエンのアイテムは常にお守りとして私を支えてくれていました。伴走してくれる存在があったということ、とてもありがたく思っています。
京都府 前島未来さん
マリエンを知ったのは、ネットの検索がきっかけでした。知人のお姉さんが乳腺炎になって「すごく痛かったらしい」と聞き、それはなりたくないな、と思って。そこで、「乳腺炎 ハーブティー」というワードで検索したら、出てきたのがマリエンの授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)だったんです。

飲み始めたのは、娘の咲七(さな)が生後2ヶ月半で、保育園に通い始めてからでした。私が住む地域は0歳児クラスに入るのが難しくてで、「入りたいなら4月入園でないと無理」と自治体の担当者からアドバイスがあったんです。それで、早生まれの咲七は生後2ヶ月半から保育園に通うことになりました。さく乳機と保冷バッグを会社に持って行って、休憩時間などにさく乳していました。

保育園は冷凍母乳を預かってくれるところだったので、なんとか母乳育児を続けることができました。会社までさく乳機や保冷バッグを持ち歩くので、毎日、大量の荷物になるのと、体調面でも疲れやすいと感じたことはあって、大変といえば大変だったのかも。でも、母乳育児自体はおおむね順調にやってこられた、と思います。

母乳の出具合で悩んだことはないですね。母乳の出についても、授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)がサポートしてくれたのを感じます。他のユーザーの方の口コミでもよくいわれていることですが、授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)を飲むと、体がポカポカしてきて、汗ばむくらいになるんです。そして、その後の胸の張り方や母乳の出る勢いが、ただの水を飲んだ後とは全然違って、「今、まさに母乳が製造されている」という感じでした。飲んだ後にさく乳すると、しっかりと量がしぼれるので助かりました。

授乳は今も続けています。今、咲七は1歳10ヶ月になりましたが、帰宅後と夜の授乳はまだ続けています。ゴクゴクと母乳を飲む姿はやっぱりかわいくて。授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)は朝晩だけですが、今も飲み続けています。味も大好きです。
広島県 藤原幸さん
マリエンの名前を初めて目にしたのは、モデルの梨花さんのブログでした。4年ほど前の話ですが、そこに「母乳の悩みがマリエンの授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)で解決した」とあって。文面から梨花さんが本心から絶賛なさっているのが伝わってきました。それで、興味をひかれてマリエンのサイトをのぞいたんです。ドイツの「メディカルハーブ」の厳しい基準をクリアしている、と書かれていて、ここのものなら品質がよくて効果もきちんと得られそうだなと思ったんです。日本にはない、メディカルハーブティーというものの存在も初めて知りました。
その後、結婚して出産したので、そのときに授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)を試しました。最初から授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)を飲んでいたおかげか、母乳は出過ぎるくらいよく出て、息子の新右衛門(しんえもん)を完全母乳で育てることができました。卒乳まで手放せませんでしたね。
宮城県 白鳥仙子さん
マリエン薬局で最初に購入したのは授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)です。今は8歳になった長女の有那(ありな)が、生後1か月くらいのときに初めて購入しました。有那はとにかくおっぱいをよく飲む子で、母乳を何回あげても足りず、1日1~2回はミルクを足していたんです。でも、私には、赤ちゃんは母乳で育てるものだ、という思いがあり、ミルクを足すたびに抵抗を感じてしまって。おっぱいの量を増やせないかな、といつも悩んでいました。そんなときに姉が授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)のことを教えてくれたんです。姉はすでに飲んだことがあったみたいで、「おっぱいが出るようになるから、もしよかったら飲んでみたら」って。効果は人によっていろいろだから、とひかえめな勧めかたでしたが、それを聞いてすぐに購入しました。
飲み始めた翌日には、完全母乳にトライしました。もともとミルクをやめたい気持ちが強かったし、授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)をたくさん飲むことで母乳の量が増えるはず、という確固としたイメージが私のなかにあったんですよね。実際、有那の様子を見ていても大丈夫そうだったので、そのままミルクを足さずに頑張りました。
それからしばらくして自治体の助産師さん訪問があったので、「ミルクを足していないけど、大丈夫でしょうか」と相談したんです。そしたら、体重を測ったうえで「順調に増えているから、母乳のみで大丈夫」と。助産師さんのお墨付きをもらえて、とても安心したことを覚えています。その後は母乳のことで悩む人に会うたび、「授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)がいいよ」と勧めていましたね。
東京都 中原智子さん
マリエンを知ったのは、美容家の山本未奈子さんのブログがきっかけでした。授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)で母乳の出がよくなったことなどが書いてあって。私は母乳が出にくくて、いつもミルクを足していたので、ぜひ試してみたいって思ったんです。完全母乳にしたい、という思いは強かったので、わらにもすがる思いでしたね。届いて飲み始めたのが生後2か月くらいだったと思います。 それからは夜寝る前に入れておいて、朝の授乳前に飲むのが習慣になりました。そうしておくと、朝には常温で飲みごろになってるんです。それも飲み終わってしまえば、また日中に入れて、と、1日を通して飲んでいました。

飲み始めて2週間後に完全母乳になることができました。…といっても、私は鈍い性質なのか、自分では変化がよくわからなくて。この件に関わらず、いつも人から「よくなったね」なんて指摘されて気づくことが多いんです。ですから母乳に関しても、母乳外来の助産師さんから、「だいぶ量が出るようになっていますよ。飲ませ方もうまくなったから、完母でいけるんじゃない?」とお墨付きをもらえたのが、踏み切るきっかけになりました。そのときに「母乳メインにして、もし泣いたらミルクを少し足せばいい」とアドバイスされていたのですが、息子の諒大(りょうた)は母乳を飲んだらその後に寝ちゃうので、ミルクを足す機会もなくて。授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)は評判通りすごいなあ、と感じましたね。

諒大は逆子で帝王切開での出産になったから、産前におっぱいのケアをすることも禁止されてたんです。おなかが張るような刺激は与えないほうがいいから、と。だから、私のほうで母乳をあげる準備がまったくできていない感じで、産後は出にくいだけじゃなく、乳頭があれるなどトラブル続きだったんですね。もちろん、体質もあるんだと思います。それを考えると、授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)を飲んでなかったら、完母は無理だったのでは、とさえ思います。完母で子育てする時間がもてたことって、私にとってすごく幸せな歴史なんです。
千葉県 坂本淳子さん
マリエンの名前を知ったのは妊婦雑誌でした。妊娠線のためにマッサージをしたほうがいい、といくつか掲載されていたものの中から、より安全なものを、と妊娠トラブルレスキューオイル(当時は妊娠線予防オイル)を選びました。妊娠トラブルレスキューオイルのあと、授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)のことも知り、出産前から用意しておきました。
退院してすぐから飲み始めて、その後はまったく母乳のトラブルはありませんでした。それでも、産後すぐのころは不安になって、母乳マッサージに行ってみたんですが、「搾乳しても100mlくらいしか出ない」と話したら驚かれ、「最初はせいぜい数十ml出ればいい方、ふつうはそんなに出ませんよ!十分です」と言われました。その後、乳腺炎になることもなく、1才過ぎに卒乳するまで、乳腺炎にはならなかったし、ほんとうにノートラブル完全母乳で育てることができました。もともとの体質もあったのかもしれないし、食事は和食が大好きだから、母乳育児を続けるためのストレスは、ほとんどありませんでした。
1歳で卒乳しましたが、あのハーブティーのいい香りと味にたくさん癒やされていました。授乳を一緒にしてきた「同志」のような存在です。
神奈川県 弓削瑞穂さん
私は今年の3月に息子の颯(はやと)を出産しましたが、母乳の出がよくなくて……。産後の入院中、周囲は順調に母乳が出るなか、自分だけが取り残されていくようで、だんだんと母乳のことしか考えられなくなっていったんです。 私はできれば母乳で育てたかったので、あくまで足りない分をミルクで補おうと思っていました。でも母乳だけで授乳を終わろうとすると颯はギャン泣きで、ミルクを足さないと泣き止んでくれませんでした。

生後1ヶ月を過ぎてからは、助産師さんにも相談したんですね。それで、指摘されたのが「実は、母乳だけで足りているかもしれない」ということでした。その時期だと1日につき体重20~30g増が理想的なのに、颯は1日40~50g増えていて増えすぎだ、というんです。また、私はおっぱいの出方の左右差が激しくて、右のおっぱいを吸わせると2分ともたずに、えびぞりになって颯が泣き出していたんですね。その左右差についても相談したら、「それは左なら出るってこと。体重も平均的に増えているから、左のおっぱいで完全母乳にしてみたら?」と勧められたんです。

ミルクをあげてはいけない、というのが、当時の私にはすごいプレッシャーに感じられました。いくら「足りている」と言われても、母乳だけだと颯はグズり続けるので、どうしたらいいのかわからなくなってしまったんです。そこで、無理やりミルクの回数を減らしたりしましたね。そうやって試行錯誤しているときに、マリエンの授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)のことを知ったんです。颯が生後2カ月のときでした。

そのときにはすでに母乳マッサージも6回ほど受けていて、これといった変化がなかったので、ダメ元でマリエンの授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)を試してみようと思いました。効果は早くから実感することができたんです。飲み始めて1週間後から授乳中やその後に颯が激しく泣きわめかなくなりました。これはもうすぐミルクなしでいけるかも、と期待していたら、12日後にとうとう一度もグズらなかったんです。ミルクを足すことなく1日を終えることができ、待ち望んだ日がミルク0回の日が「キター!」という感じ(笑)。気持ちも上がりましたね。1ヶ月後からは完全母乳になりました!颯が生後3カ月のときです。体重の増えすぎもストップして、今では成長曲線のど真ん中に位置していますね。

最近は育児が楽しくて、最初の2カ月のつらさがうそのようです。こんなに平和な日々が送れるなんて、あの当時は想像もできなかったですね。授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)を知ったのが、やはり変わるきっかけになったと思います。卒乳はまだまだ先だと思いますが、それまで授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)は私にとってなくてはならない存在だと思います。
東京都 山田さゆ里さん
マリエンを知ったのは、授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)がきっかけです。百華を産んだころ、私はおっぱいが出づらくて、百華もおっぱいを飲むのがじょうずにできなくて、悩んでいたんですね。そこで、ネットで検索して知ったのがマリエンの授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)でした。口コミもいろいろ調べたんですが、どれを見ても「おっぱいのつまりも取れるし、いいことだらけ」といった感じで評判がよかったんです。
メディカルハーブティー以外の方法も調べましたが、厳しい食事制限が必要だったりして、私には難しいと感じました。暴飲暴食をするつもりはないんですが、たまにはピザとか息抜きの食事をとりたいじゃないですか。その点、マリエンのハーブティーなら「何を食べても大丈夫」という体験談もあって、これなら自分に合うんじゃないかと感じました。 飲み始めてからおっぱいの量が増えました。ミルクを足す量が少なくてすむようになりましたし、2人目の愛里のときは母乳オンリーで大丈夫でした。
神奈川県 三ツ矢淳子さん
私がマリエンのハーブティーを知ったのは、もう10年も前のことなんです。教えてくれたのは、ベビーマッサージ教室のインストラクターの方でした。最初に選んだのが授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)でした。 その当時、日本ではハーブティーを飲む習慣が、まだそれほどなかったと思うんです。ただ、私は独身のころ、ドイツとイタリアに留学していて、ドイツでは気になる症状の改善を目的として処方されるメディカルハーブティーが存在することを知っていたんです。実際に普通に市販されているハーブティーにはない効果が得られました。だからまず、”ドイツのハーブなら信用できるな。高いけど試してみるか”と思い、購入を決めましたね。

飲み始めてからは、とにかくおっぱいがたくさん出るようになったことを覚えています。実は娘は生後1か月ごろからひどいアトピー性皮膚炎だったんです。検査で五大アレルゲンに食物アレルギーがあることがわかりました。母乳オンリーの時期のことですから、結局、それらの食材を私が食べちゃいけない、ってことになったんです。でも、そうなると食べられるものが限られてきますから、私自身がやせ細り、母乳も十分に出なくなって…。その状況から脱するきっかけとなったひとつが授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)! 本当にお世話になったな、って思います。

ベビーマッサージ教室では、マリエンのハーブティーだけでなく、アロマによるマッサージや芳香浴など母子ともにリラックスするためのいろいろな方法も教えてもらえました。授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)でおっぱいが出るようになり、アロマの助けもあって、しえなも夜寝てくれるようになって……。ようやく辛い状況を抜け出すことができましたね。
東京都 和泉歩さん
最初に購入したのは授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)でした。2年前になります。当時、娘を出産して “母乳で育てたい”と私なりに頑張っていたんですね。ところが、生後1カ月健診で体重が成長曲線の標準値ギリギリしか増えていないことがわかって……。小児科の先生から「どうしてミルク足さないの?」なんて言われてしまって、すごくショックを受けました。

最初は他社のハーブティーをいくつか試していました。でも、どれを飲んでもはっきりした効果は感じられなくて。ちょうどそのころ、ベビーマッサージのクラスに通い始めたんですが、そこでマタニティヨガのクラスでもいっしょだった友人に再会しました。その友人に「母乳の出がいいほうじゃないみたいなの」と話したら、「私もそうだったんだけど…」と、勧めてくれたのがマリエンの授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)だったんです。「私には合ってたみたいで、母乳の出がよくなったのよ」と、1回分をお茶のパックに入れて分けてくれました。 飲んでみたら、まず何よりもおいしかった(笑)。おいしい、と感じるのは、”今の私の体が欲している”ということだと思い、すぐに購入を決意しました。

1週間ほどして届いてからは、水分補給を兼ねて、授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)を気がついたときに飲むようにしました。友人が「すりつぶしたほうが薬効成分がよく出るんだって」と教えてくれたので、その都度ミルで擦りつぶしていました。それ以前から、母乳の出をよくするために、1日に2リットル程度の水を飲んでいたので、その水を温かいハーブティーに替えた感じです。 飲み始めたのは娘が生後2カ月ごろでしたが、娘がゴクゴクとおっぱいを飲んでいる感覚がやっと得られるようになりました!それ以前にはなかったことで、うれしかったですね。授乳間隔も順調に空いていきました。たまに仕事で娘を預けることがあった関係で、ミルクも足していましたが、8割がた母乳で足りるまでになったと思います。
東京都 ベイツ敦子さん
私、アロマセラピストなんです。仕事柄、アロマやハーブについては、いろいろと調べますので、マリエン薬局も自然療法の商品を取り扱っているところのひとつとして、10年以上前から知っていました。実際に、自分自身で購入したのは、マタニティブレンドだったと思います。

実は、妊娠後期から、マタニティブレンドと並行して、授乳ブレンドも一緒に飲み始めました。私の母が、母乳が出なかった人なので、きっと自分も出ないだろうと思って、なにか対策をしたいと思ったんです。マリエンに「授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)」というのがあるのを知って、少しでも母乳が出るようになればと思って注文しました。マリエンでは、妊娠中は授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)の飲用は控えるようにといわれていますよね。でも、配合ハーブをすべて確認して、避けた方がいいハーブがあっても水溶性のものだし、妊娠後期であれば大丈夫、と判断して飲み始めました。

飲用してみて、非常にいい効果がありました。出産した翌日から胸がパンパンに張って、お産入院中、1回もミルクを足すことなく過ごしました。退院後も母乳が足りていたからか、夜泣きもあまりなく、夜1回ぐらいしか起きなかったので、睡眠不足にもなりませんでした。授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)のおかげだと思っています。

マリエンのハーブティーを飲み始めるまで、ハーブティーは症状に合わせて自分でブレンドしてきましたが、目的別にすでにブレンドされているマリエンのハーブティーは本当に使いやすく便利でした。ずっとハーブのことを仕事として見てきた私が納得できる配合だったし、ハーブの品質もとてもいいし、助かった!と思っています。
東京都 横山友恵さん
妊娠中に通っていた、天然酵母のパン教室の先生からマタニティブレンドを勧められたのがマリエン薬局をきっかけでした。妊娠前から、メディカルハーブティーには興味があったので、「こういうのがあるんだ!」と知って、すぐに買ってみました。妊娠中から出産のときって、赤ちゃんにも自分にもいいものを選びたい時期じゃないですか。こういう贅沢は必要だろうなと思っていました。パッケージを開けたときの香りも濃くて、ほかのハーブティーとぜんぜん違う!と思いました。

今は母乳育児はだいぶ軌道に乗った感じなので、授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)は2日に1回くらい飲んでいます。でも、産後すぐの1ヶ月は授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)を、ほんとうによく飲みました!味を覚えるくらい。飲む回数が減った今も、飲むと、「ああ、やっぱりこれだなぁ」っていう安心感もあり、頼りにしています。

でも、最初から順調だったわけじゃないんです。産後すぐの2週間はあまり出がよくなくて。慧の体重も、退院するまでの間に一割以上減ってしまい、ミルクを足したほどでした。出生体重が3400gと大きかったこともあるんですけど、出も悪かったんだと思います。退院してからも、夜1回は40ccくらい、よく眠ってもらうために(笑)ミルクを飲ませたりしていました。出産前に買っておいた授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)を、ひたすら飲んでおっぱいしているうちに、生後2週間めくらいから、飲みっぷりがよくなって、3~4週めにはグビグビゴクゴク飲むようになりました。そのあとは完全母乳です。

妊娠中から授乳中、自分だけの体じゃないから、ケミカルじゃない自然なものでのセルフケアを心がけるようになりました。日常生活の中で、セルフケアを意識しています。健康のためになにかをがまんするんじゃなくて、メディカルハーブティーを頼りにして、生活を楽しんでいきたいです。
大阪府 榎本夕佳さん
娘が生まれてから1か月ほど経った頃だったと思います。母乳の出がよくなくて、そういうのによいものが無いのかなと思ったのがマリエン薬局を知ったきっかけです。乳腺が詰まってしまい、かちかちになってしまって、乳腺炎の一歩手前という状態になってしまうことが多かったんですね。そういうとき助産院でマッサージに行ったりするものだけれど、セルフケアで何とかする方法がないのかな・・・と思って、インターネットで検索をしてみました。するとマリエン薬局のサイトにヒットし、授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)を見つけました。お客様の声を見てみると、良い感想が多かったので、購入を考え始めました。
飲み始めた当初は、1日中飲んでいるような感じでした。たくさん作ってお茶代わりに飲んでいましたね。外出するときは1リットルのペットボトルに冷ましたものを入れて、持ち歩き、のどが渇くと飲んでいました。
授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)を飲む前まではミルクと混合だったのですが、飲んで1か月くらい経った頃、飲み始めてからは母乳だけで満足してもらえるようになりました。その後、授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)のまとめ買いセットを何度かリピートで購入し、飲んでいるうちに、母乳を作るリズムが整ったのかもしれません。
東京都 武藤麻由香さん
友達がマリエンの商品を使用していて、マタニティブレンドのことを聞いたのがマリエン薬局を知ったきっかけです。
出産時は、ドイツ在住の日本人の友人から出産後の体ケアに使うためのアロマオイルとハーブティーをプレゼントしてもらい、これらも病院に持って行きました。友人からもらったハーブティーは、ティーバッグで手軽に持ち運び出来るため、出産後、先に飲み始めました。少量だったのですぐに飲みきってしまい、その後はマリエンで配合ハーブが似ている授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)を愛飲していました。

実際、母乳の出もよかった気がします。母乳で悩んでいる友達がいたら必ずと言っていいほど勧めていました。(笑)母乳量が少ないために、子どもがすぐお腹をすかして頻繁に授乳しないといけないので、体力的にきついと言っていたママ友に紹介したことがあります。授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)を飲むようになってから、母乳量が増えたようで、授乳間隔があき、お母さんも子どもも満足しているようです。その方のおうちに遊びに行った時に、授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)の冷茶をいただいたのですが、冷やして飲んでも美味しいですね。ママ友はそんな風にいつでも飲める状態して飲んでいたようです。
大阪府 栃谷さん
長男を妊娠中に切迫流産となり、自宅で絶対安静を指示された頃、退屈だったので始めたブログをきっかけに出産予定日も一緒という方と出会いました。産後、その方のブログを読んでいたら、マリエン薬局のアイテムが載っていて、興味をもちました。その方がブログで紹介しているアイテムは、私にも“大ヒット”という感じで、気に入ることが多かったのです。「マリエン薬局。これも良いものに違いない」と思い、マリエン薬局のサイトに飛びました。

最初に注文したのは、授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)でした。それまでは、母乳の出があまり良くなかったので、粉ミルクをたしていました。母乳の問題は、「私のせい?」「私の努力が足りなかったのでは?」と、私に敗北感を抱かせるようなものでした。そんなときに、この授乳ブレンドを見つけて購入したいと思ったのですが、お値段を見て躊躇しました。思ったよりも高かったからです。購入するかどうか迷いましたが、お客様の声に寄せられているコメントもよかったので、「これを飲んで母乳の出がよくなるなら・・・」と思い切って注文してみました。飲んでみると母乳量が増えて満腹になって眠りやすくなったのか、よく寝るようになったのです。

次男を出産した退院後は、助産院でお乳の様子を診てもらいながら、授乳・乳腺炎ブレンドを飲んだら、すぐに母乳が出るようになりました。ほんとうに助かりました。長男は母乳と粉ミルクの混合でしたが、次男は完全母乳で育てることができました。
長男のときは大きくなり過ぎて、飲みすぎではないかと言われるほどでしたが、次男のときには、あまり体重も増えず、「小さすぎるのでは?」と、周囲から心配されたりしました。

でも「完全母乳だし、赤ちゃんのご機嫌も悪くないし、大丈夫よ」と答えて、ずっと完全母乳で通しました。長男が母乳とミルクの混合、次男が完全母乳。そのせいかどうか分かりませんが、長男は偏食が激しいのに、次男は好き嫌いがなく何でも食べるのです。現在、次男は1歳半なのですが、今頃になって成長のスピードが上がってきています。このままだと兄を抜かしてしまうのではと思うほどの勢いです。長男には「好き嫌いをなくさないと、弟に抜かされるわよ」と、言い聞かせているところです。
埼玉県 宗像さん
娠したことを報告した友人にマタニティプレゼントをプレゼントされたのが、マリエン薬局を知ったきっかけです。
出産後、最初母乳が全く出なくて、マッサージをしてみてもなかなか出ませんでした。授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)を飲み始めると少しずつ出るようになってきました。一旦は、母乳が出ないのは体質だしミルクでもいいかなと思っていました。ところが赤ちゃんのお世話に必死で、ハーブを淹れている時間が取れず、授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)が飲めなかった時があったのですが、微熱が続いてしまい体調が悪く、おっぱいが詰まってしまったんです。多分乳腺炎になってしまったのでしょうね。その時ハーブティーのおかげで予防ができていたのだと実感しました。それからは、自分のために飲み続けようと思い、一回分ずつを小分けの紙パックに入れて、その都度簡単に飲めるように工夫しました。飲み続けていくと徐々に症状もよくなり、母乳も出るようになりました。

授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)のおかげで「出したいときに出せて、必要ないときは出ない、そして詰まることも無いおっぱい」になったのには驚きました。現在、響生は1歳半になり離乳食などを食べられるようになりましたが、時々母乳を欲しがる時に、授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)をガーッと飲んでから母乳をあげるとゴクゴクと音がでる程よく出ます。お母さん友達には「まだ出るの?つらくない?」と驚かれますが、普段母乳を飲ませなくても乳腺炎になることはありません。“母乳は血液と同じだから必要な時に作られたものを飲ませるのが一番良い”という理想の姿に自然と行き着きました。
東京都 ヤマモトユリコさん
マリエンは友達に教えてもらいました。妊娠してつわりがひどかった私はつわりにも効くライフサポートブレンド(現:マタニティブレンド)というハーブティーを見つけて早速注文しました。妊娠中は毎日飲むお茶をこれに代えました。
その後、授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)のおかげで、病院で「乳母になれるよ」と言われるくらい沢山おっぱいが出ました。ちょっと吸われただけでスプリンクラーのように出ます。授乳は、半年でやめようと思っていたので、その頃に授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)を飲むのは終わりにしたのですが、インフルエンザが流行っている時に友達から、「6ヶ月以降でもおっぱいには風邪とインフルエンザに対しての免疫があるらしい」という話を聞いて授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)の飲用を再開したら、おっぱいが張ってきてまた母乳が沢山出るようになりました。ハーブの威力ってすごいな、と感心しました。このブレンドを飲んでから、カモミール100%の入浴剤を使うほどカモミールが大好きになってしまいました。
東京都 S.Aさん
亜耶を出産後、母乳があまり出なかったことがマリエンを知ったきっかけでした。おっぱいマッサージにもいったし、産院でもいろいろやってもらったのですが、どれも効果がすぐにでなくて・・。「産後2~3週間の母乳の出としては、こんなものよ。」と周りの人に言われたのですが、とにかく早く母乳を出したかったんです。

と言うのも、亜耶は粉ミルクが好きではなくて、あまり飲んでくれなかったんです。そのせいか体重が増えず、早くおっぱいをたっぷり飲ませてあげたいと思いました。なので、母乳の出をよくするためのものが何かないか、インターネットでいろいろ調べていたら、母乳のためのお茶がたくさん出ていることを知ったんです。母乳の悩みについていろんな人がブログに書いていて、そのなかに、その中にマリエンの授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)(以下、授乳ブレンド)もありました。

マリエンの授乳ブレンドは、価格がちょっとお高めだったので、まずは、ブログなどで紹介されていた他ショップのお茶でお手頃な価格のものを片っぱしからいろいろ試しましたね。ルイボスティーがベースになっているお茶が多かったです。それらは、飲んでみて、おいしいけれど、効果がでている感じはありませんでした。その頃は、ほぼミルクだけを飲ませていて、母乳はなめさせる程度にしか出ていませんでした。

それで、ちょっと高いけれど、マリエンの授乳ブレンドを試してみることにしたんです。産後1ヶ月くらいの頃ですね。薬局のハーブだということでしたし、授乳ブレンドを実際飲んだ方の感想を見ていたら、「これは、母乳が出るかもしれない。」と期待が持てました。

授乳ブレンドの袋を開封したら、お菓子のようなとってもいい香りがして、幸福な気持ちになれました。説明書の通り、細かく砕いてみたら、ちょっと薬っぽい感じになって、びっくりしましたけど、そのままリーフを細かくして淹れたお茶を飲み続けました。そうしたら、飲み始めて1週間くらいで、すごく出ている感じがしました。

ミルクを飲ませていると、赤ちゃんが満足して朝まで起きないので、夜中の授乳が無いままにしていると母乳がますます出にくくなると聞いて、夜中の母乳を搾乳しようとしたんです。そうしたら、200ccも出て、授乳ブレンドってすごいと思いました。搾乳した母乳は、翌日に亜耶に飲ませました。効果を実感したので、授乳ブレンドのがぶ飲みパックも購入して、飲み続けました。濃いめに淹れた授乳ブレンドを1リットル分作って、飲むときに水やお湯を足して飲んでいたので、1日にすると3リットル分は飲んでいたと思います(笑)授乳ブレンドを飲み始めてから、1ヶ月くらいで、母乳だけで大丈夫になりました!ミルクだけの時は、ぐずりがちだった亜耶も、授乳ブレンドを飲み始めて、母乳がたっぷり出るようになったら、すごく機嫌がよくなりましたよ。思えば、ミルクが嫌いであまり飲んでいなくお腹がすいていたのかもしれませんね。
東京都 中津川愛さん
出産後、スリングショップのサイトを見たら、母乳に良いハーブということでマリエンの授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)のことが書いてあったと思います。その頃、私も母乳で育てようと思っていたのですが、母乳のことで悩みがあったので、マリエンのサイトを見に行ってみました。

と言うのも母乳の出が悪くて、最初の1ヶ月はがんばって搾乳して飲ませていたのですが、搾乳では無理がでてきました。だんだん、ミルクと混合になっていき、産後3ヶ月の頃にはほとんどミルクになっていました。遥流は、夜になるとすごくおっぱいを飲みたがり、飲み疲れないと眠りませんでした。夕方6時をすぎると、30分おきにくらいに泣くので、「こんなにたくさんのミルクを与えていいのかしら?」と心配になるくらいミルクをあげていました。桶谷式マッサージにも通って、その手技で少し出がよくなってきたのですが、桶谷式は、食事制限がすごく厳しく、和食オンリーで、カレー、中華やクリームシチューはもちろん青魚も禁止でした。

マリエンさんがハーブティーも薬として処方していることを最初は、不思議に思いました。ハーブがドイツの薬事法の基準を満たしているというのは、一定の効果があるからメディカルハーブとして認められているのだろうなと思って、「購入してみよう!」と思いました。

飲み始めて1日たったら、おいしくておいしくて、それからは、がぶ飲みするようになりました。 身体が飲みたがっている感じがして、1日に1リットル以上は飲んでいました。授乳ブレンド以外の飲み物は欲しくなくなり、水分はハーブティーで摂っていました。

授乳ブレンドを飲み始めたのは、遥流が3ヶ月頃で、飲み始めてからミルクを足すことは減っていき、1ヶ月たつころには、母乳だけで満足するようになりました。桶谷式の先生にももう母乳だけで大丈夫と言ってもらえました。寝付きもよくなって、夜は長く眠ってくれるようになり、私も気持に余裕ができてラクになりました。 授乳ブレンドがなければ遥流は育てられなかったと思います。昨年の10月に断乳しましたが、断乳後も順調で、今となっては、授乳ブレンドを飲まないことが寂しいくらいです。
埼玉県 武藤晴子さん
初めてマリエン薬局を知ったのは3年半以上、4年くらい前だったかな・・・J?WAVEでドイツの自然療法の話が出ていて、それを偶然耳にしたのがきっかけです。それで、妊娠中にもよいというマタニティブレンドを注文し、出産まではずっと飲み続け、そのあとは授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)を飲んでいました。
私の場合、出産後はとにかく母乳が出なくて困っていました。それで授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)を試してみたのですが、それからは本当になくてはならない存在になりました。 飲むと、おっぱいが疼くというか・・・張ってくる・・・というか、本当に刺激があって・・・うまくは表現できないのですが、飲むたびに確かにいつも「何か」を感じました。
 だから「ないと困る!」って感じでずっと飲み続けていましたよ。娘が1歳になる頃には卒乳をしましたが、それまでトラブルもなく、ずっと母乳1本で過ごすことができたのはやっぱり授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)のおかげだと思います。
東京都 倉本理代さん
マリエンを知ったのは2人目を妊娠中、友人から授乳ブレンドをプレゼントされたのがきっかけです。彼女は、去年の7月に2人目を出産し、「そういえば友達にドイツのハーブもらったのだった」と思い出し、授乳ブレンドを飲んでみたところ、母乳がじゃーじゃー出たそうです。私が2人目を妊娠したとき、その友人は「赤ちゃんが生まれたら、授乳ブレンド持って行くね!」と言ってくれていました。

長男の晴貴のときは、出産後、入院中、母乳は出ていました。病院でも「初産にしては母乳が出ているね」と言われました。でも、母乳だけではたりなくて、粉ミルクも足していました。家に帰ってからは、哺乳瓶の乳首のほうが吸い付きやすいのか、私の乳首はすぐ離してしまうという感じだったので、粉ミルクをずっと足していました。母乳の後にミルク足していると、どうしても授乳時間がかかりますし、飲みもあまりよくはなかったので、何で飲んでくれないのだろうと悩み、落ち込んでいました。今、思えばお腹が満たされていたから飲まなかったのかな、と思えるのですが、当時は体重も平均よりは少なめ・初めての育児というのもあってか、けっこうマイナス思考でストレスになっていました。「中途半端に母乳が出るくらいなら、出なくなった方がミルクだけで済むから楽なのに!」とか思ったときもありました。

次男・光貴のときは、母乳オンリーで試してみたいと思っていましたが、産後、母乳は殆どでませんでした。入院中授乳の前後で体重を量っても、2グラム程度しか増えていませんでした。同じ時期、混合だった晴貴は10グラム~20グラムは増えていました。日も浅いし、日にちがたてば母乳が増えるかなと、、と思っていました。しかし、退院する頃になっても、状況は変わらず、一晩間隔をあけた授乳の後でも体重は30グラムくらいしか増えていませんでした。一晩授乳しなかった分母乳は溜まっているはずなのに。

出産で入院しているときに、例の友人が授乳ブレンドをプレゼントしてくれました。出産後、家に帰ってから、さっそく授乳ブレンドを飲み始めました。 授乳ブレンドを飲み始めて、1週間くらいでミルクを足さなくてもいい日が増え始めました。でも夕方になると母乳が足りなくなるようだったので、粉ミルクをあげるときもありました。完全にミルクを足さなくてよくなったのは、授乳ブレンドを飲むようになってから2ヶ月くらいたってからです。今は、全くミルク足していません。おかげで、哺乳瓶を洗う手間がなくなりました。本当に完全母乳になったということがとてもうれしかったです。今でも信じられません。

光貴の3,4ヶ月検診にいったら、標準体重より体重が少し上だったので、うれしかったです。晴貴のときは、母乳と粉ミルクと混合だったのに、標準体重より少なかったのです。母乳児の体重は、標準値より少ないものだと思っていたのに、母乳オンリーの光貴がほぼ標準体重だったのがうれしかったので、これからの成長が楽しみな毎日です。
群馬県 黒岩さん・川口さん ご姉妹
 (姉:黒岩千明さん)
二人目の子育て中にマリエン薬局のことは知っていたんです。確か、検索エンジンで「子育てワハハ」にたどりついて、そこから知ったのだと思います。マリエン薬局の自然療法についての解説を読んでいると、「まさに、私の考えと一緒だ!」とうれしくなったことを思い出します。マリエン薬局の商品に魅力を感じていたものの、3人目の妊娠中に飲み始めた「マタニティブレンド」が私のマリエン初体験となったのでした。
3人とも、無事出産できたのですが、長男のときは、母乳がなかなか出なくて困りました。母乳も詰まりやすく、乳腺炎気味だったのかもしれません。2人目のときも状況はあまり変わりませんでした。
3人目の産後は、母乳不足の解消をと思い、出産前に「授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)」も購入しました。産後すぐ授乳ブレンドを飲みました。これまで、母乳が足りなかったのですが、3人目に関しては「びっくりするくらい母乳がたくさんですね」と母乳マッサージの先生に言われました。自分にとっての理想的な母乳育児が実現したのは、これが初めてでした。詰まりやすい乳腺炎も解消して、母乳の分泌はバッチリです。
東京都 西村美緒さん
今、2才の琉(りゅう)と1才の類(るい)の二人の子供がいます。琉は、市販のミルクで育てました。本当は、母乳で育てたかったのですが、当時は私の体調がわるくて、できませんでした。類を産んだ頃には、体調も少しよくなっていたので、今回は母乳で育てようと思い、毎日、お乳を飲ませていました。類は、すこし小柄でしたが、顔色もよく、体つきのバランスもよく、元気でした。

だけど三ヶ月検診の時に、先生に、「類君は、身長も体重も、標準に比べて、かなり小柄です。母乳の量が足りないと思われます。これからは母乳だけでなく、ミルクも足してください」と言われました。 言われたとおり、類に粉ミルクを与えはじめました。すると、類が、じんましんを出しました。ミルクにはアレルギーがあったようです。ほ乳瓶の乳首も苦手らしく、何度ためしても、ぐずって、受けつけませんでした。

先生にはミルクも足せと言われたけれど、でも類はミルクを受けつけない。困ったなと思って、別のお医者さんに相談しにいきました。そこでは「母乳だけでがんばるしかありません。母乳を出す努力をしましょう」と言われました。でも何をどうがんばればよいのかは、教えてくれませんでした。 最初は手近なことから始めました。ジャスコのマタニティ・コーナーにたんぽぽが主成分のお茶が見つかって、とりあえずそのお茶を買って帰りました。お茶の味は、正直、まずかったです。薬なら、まずくてもしょうがないけど、お茶でまずいのはつらいなと思いました。でも、これでお乳がたくさん出てくれるのならと思い、二週間ぐらいのあいだ、毎日二、三杯を飲みました。だけど、効きめが現れなかったので、飲むのをやめました。

ジャスコでだめだったので、次は、楽天でさがしてみました。よく買い物をしている日用品や健康食品の販売サイトで探してみたら、3つの商品が見つかりました。一つはイタリア製の、もう二つはアメリカ製。ナーシングティーとか、マザーズミルクティーとか書いてあった健康茶でした。とりあえず3つとも買いました。アメリカ製の方は、たんぽぽ茶と同じぐらいに、味が強くて、抵抗がありました。もう一つのイタリア製の方も、すごくくさくて、まずくて、私にはとても飲めませんでした。それでも我慢して、それぞれのお茶を、1~2週間ずつぐらい飲み続けたのですが、どれも効果が出なかったので、やめました。

マリエンのことは昔から知っていました。妊娠中に、横森理香さんのエッセイを読んで、そこで紹介されていたので。でもドイツからの取り寄せということなので、商品の到着に時間がかかるのかなと思って、ためらいました。だけど、ジャスコでも楽天でもうまくいかなかったので、マリエンを試してみようと思いました。香りは強かったけれど、おいしかった。甘く感じました。

飲んで、3日~4日ぐらいで、おっぱいがむずむずするような不思議な感覚があり、母乳もスムーズに出るようになりました。しばらくして助産師のところにいって体の調子を見てもらいました。母乳の出方には問題はないし、類も健康体で、問題はないとのことでした。マリエン薬局のハーブティーには、今回、とてもお世話になりました。

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