安産に関するマタニティブレンドのインタビュー

東京都 ベイツ敦子さん
東京都 ベイツ敦子さん
実は私、アロマセラピストなんです。仕事柄、アロマやハーブについては、いろいろと調べますので、マリエン薬局も自然療法の商品を取り扱っているところのひとつとして、10年以上前から知っていました。実際に、自分自身で購入したのは、今9才の娘を妊娠したときでした。妊娠をきっかけに、子育てサイトで紹介されているのを見かけたり、友人がマリエンのハーブティーをプレゼントしてくれたり。そうしてだんだん身近な存在になっていったのです。
プレゼントされたのはマタニティブレンドだったと思います。妊娠中、むくみや体重増加などの問題もなく過ごせたし、お産も、大きめの子だったけれど9時間で生まれて安産でした。マタニティブレンドを飲んでいてよかったと思っています。
東京都 横山友恵さん
東京都 横山友恵さん
妊娠中に通っていた、天然酵母のパン教室の先生からマタニティブレンドを勧められたのがきっかけでした。雑誌にも出ているのよ、って言われて。妊娠前から、メディカルハーブティーには興味があったので、「こういうのがあるんだ!」と知って、すぐに買ってみました。妊娠中から出産のときって、赤ちゃんにも自分にもいいものを選びたい時期じゃないですか。こういう贅沢は必要だろうなと思っていました。
妊娠6~7カ月ごろ、つわりのぶり返しみたいな、気持ち悪くなる症状があったんです。それで、食べたいものを食べるようにしていたら、体重も増えてしまって。そのときから気持ちをひきしめようと、マタニティブレンドをしっかり飲み始めました。
陣痛がきてからは順調で、安産でした。前日の朝から、徐々に弱い陣痛が始まり、午後7時ごろ8分間隔くらいになったところで入院しました。生まれたのは明け方3時20分。途中、痛みもたいしたことないし、これなら楽勝と思っていたけど、最後はやっぱり痛い痛いって叫んでいました。それでも、微弱陣痛にもならずに、つらい時間も最小限ですんだと思います。産後、子宮の戻りも、先生が驚くくらいよくて。体質そのものも妊娠出産に向いているのかもしれませんが、マタニティブレンドのおかげが大きいと思います。
奈良県 梶原洋子さん
奈良県 梶原洋子さん
2年近く前、第1子を妊娠中に友人の1人が「すっごくいいハーブティーがあるよ!」と紹介してくれました。それがマリエンのマタニティブレンド(当時の名称:ライフサポートブレンド)でした。
出産のときは、マタニティブレンドをペットボトルにいれて助産院に持参し、水分補給のためにずっと飲んでいました。先に破水してしまったのですが、マタニティブレンドを飲んでいたおかげか精神的には余裕がありました。3日間の入院中、夫が毎日淹れて持ってきてくれましたよ。私がこのマタニティブレンドで尿タンパクが改善されたり、体調が良くなっていくのを間近でみていたので、ハーブティーを飲むことにもとても協力的でした。 そして、マタニティブレンドをずっと飲んでいたおかげか、出産時の出血がすごく少なかったです。分娩も、スクワットと四つんばいでのフリースタイル分娩で、後から考えるととても楽しい出産でした。
マリエンのハーブティーは飲み続けていく事に意味があると思います。飲み続けることで、必ず身体の変化に気付き始めると思います。私は、妊娠中にマリエンのハーブティーと出会って、妊娠中のトラブルが改善したことで、自分の身体を一番良い状態にしてくれるお茶だと感じました。
広島県 渡部ひろみさん
広島県 渡部ひろみさん
2人目の長女を妊娠中に妊娠専門のサイトに紹介されていたのを見たのがマリエンを知ったきっかけです。マリエン薬局のホームページに行ってみるとマタニティブレンドに目が留まりました。お客様の声に「つわりが軽くなった」とか「貧血に効果があった」との感想があり、「こんなものがあるんだ!」と思いました。1人目の長男の妊娠中は、貧血がひどく、出産の間際には妊娠高血圧症候群(妊娠中毒症)になり、出産に先立ち入院しなければなりませんでした。今回は長男がいたので、「入院するわけにはいかない」と思い、マタニティブレンドを試すことにしました。
マタニティブレンドは2人目の長女の出産までの約半年間、飲んでいました。ブレンドの効果か、2人目の出産は、助産師さんが驚くほどスムーズでした。もちろん出産の際に痛みはありましたが、安産でした。
東京都 武藤麻由香さん
東京都 武藤麻由香さん
友達がマリエンの商品を使用していて、出産中もマタニティブレンドをガブガブ飲んで安産だったようです。彼女は、普段の生活に自然療法も取り入れていて、以前から子育てが素敵だなあと思っていました。いざ妊娠した時に、彼女のようにしてみたいなと思って「あの時飲んでいたお茶ってなあに?」と色々聞いたのがマリエン薬局を知ったきっかけです。
友達からは「産前はマタニティブレンドで、産後すぐから授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)」「陣痛が始まったらマタニティブレンドをガブガブ飲んでね!」と紹介されていました。わたしの病院は入院時の持ちこみ制限がなかったので、アドバイス通りに両方のブレンドを準備しておきました。彼女自身は、陣痛が始まったらマタニティブレンドをポットに沢山用意して、移動中のタクシーの中でも飲みながら出産に臨んだようです。
わたしもそれを真似て、主人に頼んでポットに沢山作って持ってきてもらいました。実際、出産時は水分をすごく欲したので沢山飲みながら出産し、助産師さんから「30代で初産のわりにはスルッと産まれたね」と言われました。
大阪府 栃谷さん
大阪府 栃谷さん
5年ほど前、不妊治療を経て、長男を妊娠中に切迫流産となり、自宅で絶対安静を指示されました。退屈だったのでブログを始めたのです。ブログをきっかけに、私と同じく妊娠中で出産予定日も一緒という方と出会いました。趣味や好みも似ていて、その方がブログで紹介しているアイテムは、私にも“大ヒット”という感じで、気に入ることが多かったのです。産後、その方のブログを読んでいたら、マリエン薬局のアイテムが載っていて興味を持ちました。
次男の妊娠中はマタニティブレンドとレメディウムを飲んで過ごし、出産を迎えました。長男の出産とはまさに“雲泥の差”です。長男の出産は26時間でしたが、次男の出産は9時間。お友達には「9時間が短いって?何言っているの、長いわよ!」と言われたのですが、私にとっては長男の出産の約3分の1の時間です。とても短いと感じました。
出産にはマタニティブレンドを入れたストローボトルをいつでも飲めるように握りしめ、レメディを飲んで、臨みました。長男の出産のときとは違い、とても元気でした。陣痛の合間には、「体力を使うから食べなきゃ」と言いながら、食事も平らげ、「もう少しかな~」と、最後まで主人や付き添ってくれた義理の母と普通に会話ができるほどでした。それに何といっても痛みに耐え抜くことができたことに自分でも驚きました。「痛い!でもいける」、「痛い!まだいける」、「いける、大丈夫!」と、出産を無事やり遂げることができたのです。長男の出産後にひと口も食べる気力がなかった「出産おめでとうアイスクリーム」を、「よし!食べるぞ!」って平らげたほど楽でした。
東京都 大久保香織さん
東京都 大久保香織さん
4年前に長男のはるきを出産した後、ベビーマッサージの先生から授乳・母乳育児ブレンド(授乳・乳腺炎対策ブレンド)を試飲させてもらったのが、マリエンを知ったきっかけです。
はるきの妊娠時には貧血になってしまい、フラーッとした時に不安を感じていたので、2人目のみさきの妊娠時には貧血予防にマタニティブレンドを毎日ガブガブ飲み、ちょっと体調がおかしいな、と思ったら免疫力対策レメディウムで対応しました。また、はるきの時は助産婦さんに身体が冷えていると言われ、妊娠8ヶ月まで逆子だったのですが、今回は貧血やその他のトラブルに見舞われることなく過ごせましたね。
体調も整えてからの出産でしたので、陣痛が激しくなってきてからは、一時間かからないくらいで出てきてくれ、出血も少なかったです。はるきの時は、8時間半で初産としては安産な方だったのですが、みさきの時は、マリエン歴があってからの出産でしたので、精神的にも肉体的にもすごく楽でしたね。
群馬県 黒岩さん・川口さん ご姉妹
群馬県 黒岩さん・川口さん ご姉妹
二人目の子育て中にマリエン薬局のことは知っていたんです。確か、検索エンジンで「子育てワハハ」にたどりついて、そこから知ったのだと思います。マリエン薬局の自然療法についての解説を読んでいると、「まさに、私の考えと一緒だ!」とうれしくなったことを思い出します。妊娠中・育児中に薬を使うことに抵抗があった私にとって、「人間が本来持っている自分の身体を治すちから」に働きかける自然療法には、とっても興味がありました。
マリエン薬局の商品に魅力を感じていたものの、そこから実際に購入するまでには2年も間が開いてしまいました。でもそんなときに、3人目の妊娠が分かったのです。そこで、決心しました。「最後の出産になるかもしれない。それなら、マリエン薬局にチャレンジしてみよう!」と。 そういうわけで、3人目の妊娠中に飲み始めた「マタニティブレンド」が私のマリエン初体験となったのでした。
出産時に、上二人は陣痛が苦しく、出産時の出血も多く、貧血がひどかったですし、出産時は出血もひどくて、貧血の改善ための薬を処方されました。3人目のときはマタニティブレンドをたくさん作って、陣痛室に持ち込み、飲みながら出産したので、陣痛が楽で、結局、今までで一番安産で出産することができました。マリエンのおかげで自分の満足のいく出産ができたことは間違いありません。