Young woman blowing her nose.毎年ひどい花粉症で、冬のうちから予防薬を飲み、飛散ピークシーズンは目薬・点鼻薬が欠かせない!という生活をしてきた人にとって、妊婦さんになったり、授乳ママとなる春は、どうしたらいいんだろう?ということが、とても気になるところですね。

医師が処方してくれる薬は、妊娠中・授乳中であることを伝えれば、赤ちゃんへの影響のない薬なので安心です。使い方をきちんと守って使うことが大切です。でも、その分、効き目がもう1歩で、いつもよりも症状がつらい!ということもあるようです。

先輩ママたちはどうやってこのシーズンを切り抜けてきたのでしょう。

「妊娠、授乳期間に花粉症対策のためにマリエン薬局のアレルギー対策ブレンドを飲んでいました。薬ではないので、効き目もそれほどはないのではと思ってましたが、朝食後に1杯飲むようにしたところ、日中、それまで常に鼻水が出て困っていたのが、軽くなりました。薬を服用せずこのくらいの症状になるのはとても嬉しく、飲み続けています。」(東京都  さお様)

「妊婦だった昨年から花粉症対策でマリエン薬局のアレルギー対策ブレンドを飲み始め、薬がなくてもイオンブロックとマスクだけでほとんどつらさを感じずに乗り切ることができました。娘を出産して授乳中の今年も、迷わず早めに注文し年明けから飲み始めたところ花粉が飛び始めてもやはり症状は抑えられています。 高校生の頃から花粉症になり、シーズン中は良くないと思いながらも毎日風邪薬で鼻水を抑えていた時期を思うと、このブレンドに出会えてよかったです。 」(東京都  K.S様)

「私は、小6から20年ほど、毎春の花粉症に悩まされてきて、薬がなければ越せないほどひどい状態です。でも、1人目を妊娠中に、マリエン薬局のアレルギー対策ブレンドを併用することにより、弱い薬で乗り越えることができました。今回、第二子を妊娠中の時、妊娠初期に、スギ・ヒノキの花粉症の時期と重なりました。まだ妊娠初期のため、薬も出してもらえずの状態で、アレルギー対策ブレンドに加え、IRIS1・2花粉症・鼻炎用ナチュラル点鼻スプレーをプラスして使ってみました。そのおかげで初!薬を全く使わずに花粉症の時期を越せました。」(静岡県  レモン様)

マリエン薬局のアレルギー対策ブレンドは副作用もない分、他の薬と併用してもほぼ問題ありません。さらに、ほかの自然療法アイテムとも一緒に使っていくことで、症状をしっかり食い止める力を発揮します。

こうしたアイテムを妊娠中・授乳中の方のために組み合わせてお届けできるのが、マリエン薬局の「妊娠中・授乳中のスギ・ヒノキ花粉症対策セット」。アレルギー対策ブレンド、免疫力対策レメディウム、IRIS1・2花粉症・鼻炎用ナチュラル点鼻スプレー、スギ・ヒノキの花粉症対策に欠かせないこの3点。「花粉症対策に何を選んでいいかわからない」という方にもおすすめです。

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弱い薬しか処方されなくて、つらい春を過ごさなくてはいけない、などということは、もうありません。妊娠中や授乳中にこそ、自然療法アイテムを活用させてくださいね。
マリエン薬局の「妊娠中・授乳中のスギ・ヒノキ花粉症対策セット」について詳しくは商品ページをご覧ください。

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